青と緑と感謝の詩

6歳の時の母の死、転職回数16回、沢山困難もありましたが、今は明るく日々感謝の気持ちで生きています。詩は光です。

鶴ちゃん&詩

2018-03-13 22:20:51 | こんなのあった&詩
先日、ふと電車に乗っていたら

片岡鶴太郎氏の、こ~んな広告がありました。



いや~~~( *´艸`)

・・・

鶴ちゃんのことを「渋い!」とか「カッコイイ!!」とか

言う方もいますが、


なぜか私は笑ってしまうのです…!ププーッ!

(…ファンの方、ごめんなさい!)


お若い方は知らないと思いますが、

鶴ちゃんは昔、

今と違って

超ハイテンションなお笑い芸人でしたので


いくら渋い顔をしてみても…

いくら二の線で決め顔を作っても…


どうにもこうにも「プッツン~ファイヴ!」なのです…。






↑こ~んな感じぃ(笑)まるでりゅうちぇる(笑)


ですから私は


鶴ちゃんがたとえば


ボクサーになったり、


画伯になったり、


役者になったり、ヨガマスタ~になっても


「ナルだな~」と微笑ましく思ってしまうのでした


オワリ。


でも、本当にすごいと思いますよ、

思うんですけど…笑っちゃうんです。不思議や~。


…ちなみに最近の我が家のマイブームは、

みけんにシワを寄せて、肩ひじ張って、ケンシロウの口調で、


「心が楽しめと言っている…!」と言うことです。


まんまや~(笑)


   『朝』

朝が毎日違うのは
夜に彷徨う
心のありかが
いつも等しいわけではないから
出来るだけ
同じ景色を
見たいと心は描くけど
印象は化学反応
様々な
気分の発する夢によって
身体ごと運ばれる
気がつくとそこは朝
間違わないこともない
だから恐れることもない
なぜなら日々は
全てが新たな恩寵だから
眩しい日差しに
その日の流れを
洗いざらい任せてゆく

written by aoe 2018
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