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花田紀凱(かずよし)の週刊誌ウォッチング 『週刊ポスト』(9・13)が大ブーイングを浴びている 「厄介な隣人にサヨナラ 韓国なんて要らない!」

2019-09-07 12:31:45 | 日記

昌栄薬品です

産經新聞 平成31年(2019年)9月7日 読書面の記事です

花田紀凱(かずよし)の週刊誌ウォッチング

 『週刊ポスト』(9・13)が大ブーイングを浴びている。

 「厄介な隣人にサヨナラ 韓国なんて要らない!」。サブタイトルは「『嫌韓』よりも『減韓』,『断韓』を考える」「日韓両国のメリット・デメリットを徹底調査」

 リードにこうある。

 <隣国だから、友として親しく付き合わなければならない―そんな〝固定観念〟を一度、考え直すべき時期なのかもしれない>なぜかといえば、<いくら日本側が法と倫理、正当な手続きを通じて関係を構築しようとしても、それが通じないのである>。

 そのとおりではないか。記事もバランスが取れている。このどこが悪いのか。

 この『ポスト』の特集に対して、毎日新聞は社説(9月4日)でこう書いた。

 <日韓対立の時流に乗れば、何を書いても許されると考えるのだろうか>

<偏見やヘイト感情におもねり、溜飲を下げる効果を狙ったのではないか。だとすれば、さもしい姿勢と言わねばならない>

 東京新聞は社説(9月4日)で<当該号の回収も検討すべきだ>とまで。

 いったい、両紙の論説委員はこの『ポスト』の記事をちゃんと読んでいるのか。

読んでいて、この程度の論説を書いているようではあまりにおソマツ。

あるいは極端な偏向思想の持ち主か。

 9月2日の日経新聞でも67%の人が韓国に対する政府の対応を支持している。

対して『ポスト』の広告を掲載した東京新聞への抗議はたった2件(2日午後まで)。

 毎日、東京は同じ文言を韓国に対して言うべきであろう。

 

(昌栄薬品注・以下どうでもいい記事)

 『週刊文春』(9月12日号)の右柱は「『報ステ』責任者が出演アナ〝キス告発〟で解任された!」。

 「報道ステーション」のチーフプロデューサー(CF)がセクハラ常習。7月頃、<複数の女性ディレクター>から<コンプライアンス統括室に通報>され、結果<三日間謹慎の懲戒処分>でCP解任。

 『週刊新潮』(9月12日号)も報じているが、今回は『文春』に及ばない。

(月刊『Hanada』編集長)

※ ※ ※ ※ ※

 【閲覧注意】韓国北朝鮮100年前の街並み風景を写した写真に思わず引く

https://www.nicovideo.jp/watch/sm32296494

 

ソウル大学の前身は日本統治時代の京城帝国大学

https://ameblo.jp/yamatogusa/entry-11581345296.html

 

日本は併合後朝鮮のハゲ山に約1億本の木を植えた、漢江の濁りが消えた。

 

毎日、東京の記事は眉に唾して読まなければならない、まぁ、読むことは無いが(理髪店の新聞が東京新聞)

旭日旗に似た社旗の新聞も

 

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