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淋しそうだったので焚いたアンコールと、薪の販売について


薪ストーブのシーズン終了宣言は、吾が家においては意味がない。
あるとすれば、真冬以外は絶対に焚けない一番大きなデファイアントくらいなもんだ。

結局、昨日の晩も肌寒くて薪ストーブを焚いていた。

ご覧の通りで、今回はアンコールを焚いてやった。
前の晩、ヒタの隣で拗ねてたんでね(笑)


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晴耕雨読とは言うけれど、もう本を読む気分になれない。

て言うか、若い頃のように時々は読みたいと思うんだが、細かい文字が見えにくくて、とにかく目が疲れるのよね。 眼鏡をそろそろ新調しないとダメそうだ。

文字とのお付き合いは、仕事のメールとブログを書くだけで精一杯だ。

だから、雨の日は閑でしょうがないのであ~る(笑)




広い敷地に住んでると、晴れてさえいればやることはいくらでもある。

中でも雑草との戦いなら、毎日やったって追いつかない。
でも、毎日はやらない。

敷地が 100坪程度 までなら実績があって、雑草のない完璧な庭に仕上げる自信はある。

しかし、山林以外で600坪もあると、到底一人では雑草を管理しきれない。

観光地などで雑草一つないキレイな庭園を維持するためには、相当な人件費がかかっていることは想像に難くない。 個人レベルでは富豪でもない限りそれは無理だ。

なので、完璧を求めなければいい。 少しくらい雑草が生えていたって気にしない。 て言うか、その方が自然なんだと思い込んで、手抜きの草刈で十分だと納得するしかない(笑)

でもまぁ慣れてしまえば少しくらい雑草がある景色も悪くはない。

窓から見える範囲だけはキレイに管理して、
それ以外については住居からの距離に比例して手抜きをする。

それで十分、今のところそんな感じだ。




薪も同じで、自宅用だけはブラッシングするが、販売用までは手が回らない。
いや、手が回ったとしてもやらないし、やれない。

そんなことをすれば、手間賃が上乗せされて今の値段で売れなくなってしまうからね。
買い手はそれを望んではいないだろう。

もっとも、ブラッシングしなくても十分キレイな薪だがね(笑)




アンコールの、て言うか、バーモントキャスティングスの焔はキレイだ。

クリーンバーンではこうはいかない。
家の中で焚火、ゆらゆらと自然な焔が立つのが個人的には大好きだ。


そうそう、せっかくなのでCM、アナウンスしとこう(笑)

10月からは、薪の引取り販売を始めるんで、近場の方は是非ご利用ください。
※引取り・持ち帰り限定で配達はしません。
※10km圏内なら+3,000円で配達可(要相談)

店頭価格は20,000円(税別)で、1枠単位(約1立方m)での販売です。




こっちも面倒見てやってください。



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※今朝の気温 16℃


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