

今日の天気は、下り坂。
日中、家事に集中。
夜は、コンサート。
台場だったが、桜とチューリップの饗宴。
どこも、特徴出そうと頑張っている。

会場は,Zepp Divercity。
Standing は、辛いが、臨場感のあるライブが楽しめる。
500番台だったが、ちょうどアリーナの真ん中ぐらいに陣取った。
Opening Act は、Michael Kaneko さん。
入場が遅れたため、すでに演奏は始まっていたが、当然上手い。
ただ、場所がお台場だったので、Opening Act は、いらなかったかな。

初めてだったが、すばらしかった。

Eric Clapton お墨付きとあって,ブルースロックど真ん中という感じ。
予習のCDでは、モダンな感じもあったが、ライブでは、王道のブルース。
基本的には、演奏しながら歌うスタイルだが、ボーカルだけの曲も。
まあ、リードギターを、もう1人のギタリストに任せた歌もあった。

総勢8人だが、内3人は、コーラス。

最近は、長いギターソロをやる人は、減って来たように思うが、堂々のソロを披露。
大歓声を浴びた。

外国人の観客も多く、みんなノリノリ。

ちょうど2時間、エネルギッシュに完走。
アンコールはなし。
素晴らしかった。

帰りは、小雨模様だったが、ガンダムが、映える。

この階段も、お台場名物?
行って良かったコンサート!
インタビューでバンドのことについてしゃべっていたので。
ドラムはJ.J.ジョンソン、ベースにイライジャ・フォード、ギターのザパタは高校時代からずっと一緒だ。バック・ヴォーカルにぼくの姉と妹が参加してくれる。このメンツで何を期待できるかといったら、ブルース、ソウル、ファンク、R&Bのショーさ。ギターリックやスムーズなヴォーカル、ファンキーなグルーヴ、スウィングするビート、踊って、一緒に歌って、願わくば、少し考えるきっかけになってくれたらいいなと思う。楽しい時間を過ごしてもらえるはずさ。
本コンサートのSetlistは、まだアップされていなかったが、先月のフロリダでのセットリストがあったので。
Maktub
This Is Who We Are
When My Train Pulls In
Don't Owe You a Thang
(Preceded by 'My Baby's Gone' intro excerpt)
The Healing
Feed the Babies
Alone Together
What About Us
Our Love
Blak and Blu
Bright Lights
Habits
(With band introductions interlude)
Things Are Changin'
You Saved Me
Funk Witch U






