★第6次 21世紀の朝鮮通信使 ソウルー東京 友情ウオーク(2017・4・1~5・22)★

ソウルから東京まで、毎日30㌔の道を日本人・韓国人・在日韓国人ウオーカーが共に歩き、朝鮮通信使の世界遺産登録を目指します

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昔の朝鮮通信使第一回の正使・呂祐吉の子孫が、今回のウオークに参加します

2015-03-25 08:36:36 | 朝鮮通信使ウオーク

 408年前の江戸時代の第一回の正使・呂祐吉の子孫、呂運俊さん(65)がソウルから東京まで参加して歩きます。

第一回の正使・呂祐吉の書いた文の扁額が、今でも静岡市清水区の「清見寺」の本堂の欄間に飾られています。

写真はその扁額と第4次のソウルスタートの写真です

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