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今回は、レオナルド・ディカプリオ とラッセル・クロウ の演技派スターが、爆破テロリスト、ヨルダン情報部、そして全世界に対して「嘘」対「嘘」の頭脳戦を繰り広げる「Body of Lies ワールド・オブ・ライズ





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ヨルダンを拠点に大規模なテロを計画する首謀者の手がかりを得たロジャー・フェリス(レオナルド・ディカプリオ)は組織に潜入しようと試みる。
そのためには狡猾なCIAのベテラン、エド・ホフマン(ラッセル・クロウ)らの協力が必要だった。味方とはいえ過信ができない不安定な状態の中、潜入作戦実行の期限が迫っており...(シネマトゥデイより)

     
     中年太りでごま塩頭のラッセル・クロウのこの役作り

     
     童顔を髭でカバーするデカプリオ


ここ数年、いつもこの時期に、大作・話題作で登場するレオナルド・ディカプリオが、今年もラッセル・クロウという、自分ではまだ獲得していないオスカースターと共演している作品。
今年もオスカーを狙ってます!って意気込み満タンの作品だ。

日本上映も近いらしいが、「ボディ・オブ・ライズ/Body of Lies」の原題を、何故わざわざ「ワールド・オブ・ライズ」って、カタカナで表したらどっちにしても意味のわからない邦題に変えるのか、よく理解出来ない。
「ライズ」ってカタカナで書いて「嘘」ってわかる人、あまりいないんではないかと思うのだが。

     
     この人も、欺瞞のスパイ世界を操る一人

デカプリオ演じるロジャー・フェリスは、イラクの最前線でテロリストのボス、アル・サリムを追跡するCIAエージェント。
髭をはやしているが、相変わらず童顔のデカプリオ。
ただ、その眼光の鋭さ、危険に立ち向かうその表情は迫力満点で、緊張感のあるCIAエージェントをとっても上手く演じている。
一つ気になるのが、去年の「ブラッド・ダイヤモンド」や「ディパーテッド」と、ストーリーの緊張感、彼の演技の表現が似ていて、ちょっとマンネリ化が見えるのは自分だけか?

     
     デカプリオが引かれるイスラムの女性

     
     誰かが彼等の写真を撮っている、テログループか?

ラッセル・クロウは、デカプリオを本部から操作するCIAの上司。
中年太りで見た目はパッとしないが、分析力に優れたCIAの管理職。
妻と子供をこよなく愛し、仕事と家庭を上手く両立させている。
一方では、作戦の為には、時に自分の部下、味方の犠牲もいとわない冷徹な男だ。

体重を増やして役作りをしたと聞いているが、たぶんお腹に何か巻いていると思う。もし、本当にここまで太ったのなら、それは凄いの一言。
やっぱり上手いね、この人は。
最近主演した、「アメリカン・ギャングスター」、「プロヴァンスの贈りもの」と同じ役者とは思えない演技。
たまに、素行の悪さが話題になる人だけど、役者としては一流だ。

     
     名優2人の演技がぶつかる

     
     こんな所にまで、携帯で指示を出す上司。どの職場でも上司は邪魔だ。

監督は、「エイリアン」、「ブレードランナー」、「グラディエーター」のリドリー・スコット。
ラッセル・クロウが、お気に入りらしく「グラディエーター」はもちろん、最近の過去の2作「アメリカン・ギャングスター」、「プロヴァンスの贈りもの」とも彼と仕事をしている。
この監督は、テーマに異文化の衝突を入れることが多いらしく、今回もアメリカ対イスラムの葛藤が描かれている。
特に、デカプリオが心を引かれるアイシャとのデート、彼女の姉の家での食事とシーンで、その習慣、文化の違いの葛藤が上手く描かれている。

     
     アクションシーンも満載

ストーリーは、何か下敷きにした実話があるのかと思われるほどリアルで、テロリストとアメリカとヨルダンの諜報部の静かで残忍な攻防戦が描かれている。
そしてタイトルにもある、嘘を入り混ぜた情報でテロリストの組織に食い込もうとするデカプリオ。
彼は一人の建築デザイナーをありもしないテロリストとして、本人が知らないうちにでっち上げ、ヨルダンの情報部もテロリスト側も騙す。
そのデカプリオを騙すのは、上司のラッセル・クロウで、彼をテロリストのアジトに送り込むために、彼女の誘拐劇をでっち上げる。
終盤でテロリストのアジトでのデカプリオを処刑しようとするシーンも、とてもリアルで痛い。(特に指が)
そして、騙し合いに疲れたデカプリオが、選んだ道は。

     
     作品中、一番痛いシーン

2007年の「キングダム」と少しかぶるところがあるが、あの作品は、2006年に公開された「ミュンヘン」と同様、国対国、宗教対宗教の果てしない復讐劇への警告、という重たいテーマがあったが、この作品にはそういった社会に対するテーマは感じられなかった。
スパイ世界の欺瞞に対して、愛を取った男の物語だったような気がする。

今年は、デカプリオ念願のオスカーが取れるのか?

コメント ( 11 ) | Trackback ( 35 )


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コメント
 
 
 
こんにちは。 (えい)
2008-12-14 13:34:48
こんにちは。

なるほどディカプリオの近作は、
どれも演技アプローチが似ていますね。
ゴールデングローブにもノミネートされなかったみたいだし、
オスカーは少し難しいような気がします。
 
 
 
あっ。 (えい)
2008-12-14 14:34:43
ディカプリオ、『レボリューショナリー・ロード/燃え尽きるまで』で
主演男優賞ノミネートですね。
失礼増しました。
 
 
 
こんにちわ。 (michi)
2008-12-14 15:17:28
TBありがとうございます。
私からのTBが不調で申し訳ございません。

ラッセル・クロウ、最初誰だかわからなかったんですよ~!
凄い変貌を遂げた役作りでしたね。
こういう役を今まで観たことなかったので、
イヤな上司。。。と思いながら新鮮でした 笑。

ディカプリオは貫禄がついて、大人の男になった?気がしました。
ヒゲのせいかな。
 
 
 
こんばんは! (アイマック)
2008-12-14 22:49:32
私もライズ、嘘だとは知りませんでした。笑
それにしても、ディカプリオ、体張っての熱演でしたねー。
確かにこのところ物語や役柄が似てますよね。
オスカー候補とされてる「レボリューショナリー・ロード」が楽しみです。
 
 
 
こんばんは^^ (ひろちゃん)
2008-12-26 00:29:56
TBありがとうございました!
レオは、ディパーティッド、ブラッドダイヤモンドと
かなりかぶる役柄でしたよね(^^ゞ
たまには、ちがう役柄も観たいので、次回作
楽しみです♪

>たまに、素行の悪さが話題になる人だけど、役者としては一流だ。

↑素行の悪さが気になるので(^^ゞ
ラッセルは、あまり好みではないのですが(笑)、
演技が上手い人だとは思っています。
今回、監督の指示通り、太っていましたが、あの
メタボ元にもどれるんでしょうか(^^ゞ
 
 
 
えいさん、 (かめ)
2008-12-26 03:33:52
ディカプリオも、最近の作品の役がかぶっているのに気がついて、ホームドラマで賞を狙っているのかも知れませんね。
 
 
 
michiさん、 (かめ)
2008-12-26 03:34:55
ラッセル・クロウって好きではないのですが、演技は最高ですね。
 
 
 
アイマックさん、 (かめ)
2008-12-26 03:36:34
カタカナでライズだと「日が昇る」とかの「上る」、「昇る」が一番最初に頭に浮かぶのですが。
 
 
 
ひろちゃん (かめ)
2008-12-26 03:37:38
ディカプリオは、いっそコメディーにでも挑戦して欲しいのですが。
 
 
 
こんにちは♪ (honu)
2008-12-29 16:50:31
ホフマンがアメリカという国そのものを体言化しているのかも…って感じながら、この作品を観ていました。気分が悪くなりながら…。

ディカプリオはたしかに最近男臭い役ばかりをチョイスしていますね。
それもなかなか似合っていますが、ラブコメにも挑戦して欲しいですわぁ~!(^^)
 
 
 
Honuさん、 (かめ)
2008-12-30 02:45:20
こんにちは、
ディカプリオは、力の入らないリラックスした役に挑戦してもらいたいですね。
もう少し遊びが欲しいです。
 
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