掛川レインボー

2018年7月発足したボウリングリーグ戦の戦績や注目点、更には各メンバーの課題や情報交換をするブログ

第4シリーズ 第7戦結果について

2020-01-27 | リーグ戦第4シリーズ
 見出し画像は第7戦終えてのポイント状況です。青の横線は前回までのポイント獲得状況。そしてオレンジの横線が今回7戦のポイント状況です。4ポイント獲得し、大きく伸ばしたメンバーもいれば、ポイントを獲得できなかったメンバーもいます。悲喜交々と云った状況です。リーグ戦はポイントによる順位ですので順位もこの通り(下の表)です。

 前回までの順位は、①SZ ②FJ ③YK ④YM ⑤MR ⑥HR ⑦FY ⑧MU ⑨SGでした。 順位は、3位MRと5位YKが、 6位FYと7位HRが入れ替わりました。

各メンバーのスコアは以下の通りです。3ゲームのスコアと今回の獲得ポイントが確認できます。対戦毎に見てみましょう。
 1YK対5YM ;3GはHDC込みで159対156と辛くもYKの勝ち。4ポイント全てを献上せず意地で1ポイントを獲得できました。
 2FY対8SZ ;FYは1Gスクラッチで118は見事。ハンディにも助けられ119のSZから1ポイントをもぎとりました。
 4HR対6SG ;SGはハンディ41にもかかわらず高得点を獲得。ハンディ込みでもAVE167は立派でした。見えないところで練習に汗を流しているのかもしれません。いつにないSGのスコアでHRはポイント獲得できず。
 7FJ対9MU ;2GはFJどうしたのでしょうか。101、ハンディ込みでも125.この間隙を突いてMUが109、ハンディ込み145で1ポイントをモノにした。
 3MRは毎日が相手の不戦勝。ゆったり投げられたせいか、3Gのスコア198はお見事。


 以上の結果、これまでの成績明細は以下の通りとなっています。

そして次回の対戦とハンディは以下の通りです。


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リーグ戦いよいよ後半へ 第6戦結果

2020-01-13 | リーグ戦第4シリーズ
令和の正月が明けてもう半月になる。
私達のリーグ戦は年末も正月も関係なく第2・4金曜に粛々とリーグ戦は行われる。
1月は10日と24日がリーグ戦の日程となるのです。
先日10日のリーグ戦が行われ、いよいよこの第4シリーズも後半戦(第6戦)に入ります。
今回の対戦表は以下の通り(緑部分)です。黄色は次回24日の対戦です。
 第6戦の注目はYK対MR戦、SZ対YM戦でしょうか。
前回までの順位は以下の通り
 前半出送れていた6位MRはこのところ練習投球では190・180オーバーのスコアを出して好調を維持し、追い上げてきている。現在トップを走るYKにどう挑むか。YKは突き放しトップを維持できるかどうか。YK対MRが注目の対戦となる。
 続いては前回トップから2位に順位を落としたSZ、このままズルズルと沈むのか、それともポイント差0.5を再逆転できるかどうか。第6戦は3位にいるYMとの対戦です。

 スコアは以下の通り

※YKはトップを守れという意識が強く力が入ったかもしれません、いつになく点数は伸びてきませんでした。YKにすればこのシリーズで最も悪いスコアだったかもしれません。一方で、HDC込で366、対するMRはこのところの練習のようなスコアは出ませんでしたが、見事4p獲得。
※SZは第1Gこそ落としたものの、2G・3Gと好調を維持、特に3Gの180はベストスコアだったという。トップだったYKとの0.5p差、今回3p獲得してトップの座を奪還果たした。おめでとう。

第6戦を終えて順位は以下の通り

 ご覧頂いて判るように、1位だったYK(0p)・3位だったYM(1p)の不振の隙に、FJ(3p)が2位に躍り出ている。YKは3位、YMは4位と元気がない。今回の4p獲得でYKを撃破したMRは5位に順位を上げて後半戦の台風の目になろうとしている。

第6戦までの詳細の成績は以下の通り



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