母が埋文担当者と談話している 恐らくは 「息子は何故古墳が・・・付き合わされる私も・・・」
等と言っているのかもしれん
埋文担当者に撮ってもらった 古墳を背景にツーショットだ
いまは亡き母 我輩の古墳に対する唯一の理解者であった
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