緊急報告 柊を守ろう
ヘリグロテントウミノハムシの幼虫が柊についてしまった。いつもなら何処かへ(殆どが古墳探訪だが)1泊2日でいないのだが・・
こんなにも早く卵を産むとは・・見つけたのですぐに薬剤散布を施した。更に二回目だ。ところが逃れているものがいた。念には念を入れるつもりだったから3度目もと思っていた矢先、確認したところ生きているものがある。全滅させることは困難ではあろうがとことんやらねばなるまい。柊を植栽されている方は早急に対処をしないと大事に至るかもしれない。
四度目の薬剤散布をしたがまだ予断を許さないところである。五月に入っても怠らないようにしないといけないな。
柊だけではなく虫がつく時期である。植栽されている方は大事に至る前の対処をされたし。
例の猫が我輩の様子を見に来ていた。「ギャー」と言うので猫の手も借りたいところだと言うのだが無視して「ギャー」と言う。お前の言葉は判らんと言うとまた「ギャー」と言う。お前の相手をしている暇はない。









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