沈丁花のこと
大切に育てて来た沈丁花が寿命を迎えて一気に枯れてしまったので咲いていた場所に葬った。しかし春を迎える香りが忘れられないので通販ではあるが購入した。しかし酷いのが来たので手を入れ何とか・・・するとよく育った。応えてくれるものだ。大きくはならないだろうが、これからが楽しみなんだ。
当該ブログの記事は令和7年1月10日から3月14日までである。
いつもの食事処の光景だな
何時もの様に黙々と食べている 美味いかと聞いたところで返事も無かろう
こうして見ていると飽きないのだが・・・うーむ 邪魔と言われそうだな