
まだ公開の時間になっていない けれど受付を済ませ 毎年同じ説明書を頂く 埋文担当者が椅子を用意してくれる

このような写真はこれ以降は無い

まだ公開の時間になっていない けれど受付を済ませ 毎年同じ説明書を頂く 埋文担当者が椅子を用意してくれる

このような写真はこれ以降は無い
昨日の続きである 黒猫のタンゴはいったいどうしただろうか・・・

おー 素晴らしい 新手に譲ってやったじゃないか 何も言わずにだ・・・おー

新手は黙々と食べている これは暗黙の了解なのか ではなくて やはり 黒猫のタンゴの優しさなのだろう

新手が食っているのを見守るように じっと見つめている 素晴らしいな おーそうだ 少し待っとけ お前にもな