
裏庭に咲く オニタビラコ

こうして種が風に運ばれて行く

何時もの光景である こうしてみるにつけ やはり可愛いな 当たり前だが情がわいている

真剣に食っている 我輩がそばで何をしても 判らず黙々と食っている そうだ食える時に食っておかねばな

黒猫のタンゴは食べながらも新手の様子をチラチラと見ている 優しさが滲み出ているようだが
新手はそれを知ってか知らぬか・・・気にも留めてないかのようだが・・・

準備に余念がない 賑やかにやっている・・・ピクニックのようだ 気持ちも穏やかになる

ここより少し西に古墳が在る 現在は墓地として使われている 別途紹介したい