
「ギャー」の給仕係になって3年目に入っている 別に感謝されるわけではない

それが当たり前と思っているだろう 警戒心など持ち合わせがないようだし・・・無くなったのかもしれんが

気にもせず黙々と食っている 食える時に食っておかねばな

「ギャー」の給仕係になって3年目に入っている 別に感謝されるわけではない

それが当たり前と思っているだろう 警戒心など持ち合わせがないようだし・・・無くなったのかもしれんが

気にもせず黙々と食っている 食える時に食っておかねばな

本体の修復は終わっている

羨道側壁の様子を見せるために造っているのだが・・・本来の側壁だったかどうかは判らない 何かの参考だな
それでも 風化してぼろぼろになったので 撤去される羽目になる・・・んー なんだかな

古墳の後ろの林の中 ここに少しの高みがある 「これ古墳の痕跡だろ」 「あーそうらしいですよ」
「これは手を付けるの」「判りませんが」

痛い足を引きずりながら裏庭に生ごみを埋めに出た おー 綺麗だろ

春を告げてくれるのは なにも桜だけではない 自宅前の桜はまだ咲きそうにない 暖かくなったからもう咲くのだろうが

表に出ることが出来ずにいるから これだけでも眺めているだけで春を感じる 有難い
そうそう オニタビラコ 春の七草の ホトケノザと言われているのがこれだ