買物沿いの道 31
何時も歩く道である。買物に行くためには必ず歩かねばならん。気分で少し道を変えて・・・とは言えさほどの変化はないのだが。花が少し変わるかな。歩いては休憩をとり、また歩いては休憩をとると言ったことは少しも変わらぬ。それと今の時季は花を見ない。道端を見ても通りのお宅を見ても花が、色が無い。こればかりは自然の物だからな。
当該ブログの記事は令和5年12月30日から令和6年1月9日までである。
買物沿いの道 31
何時も歩く道である。買物に行くためには必ず歩かねばならん。気分で少し道を変えて・・・とは言えさほどの変化はないのだが。花が少し変わるかな。歩いては休憩をとり、また歩いては休憩をとると言ったことは少しも変わらぬ。それと今の時季は花を見ない。道端を見ても通りのお宅を見ても花が、色が無い。こればかりは自然の物だからな。
当該ブログの記事は令和5年12月30日から令和6年1月9日までである。

膝が笑うような階段を下りていかねばならん 長男の膝には少し酷だったようだ

それでも降りて行かねば帰ることが出来ない

まさかこんなだとは思わなかっただろうが 兎に角感謝しかない

おっ 黒猫のタンゴの何時ものルーティーンだぞ いつも通り 少し待っとけよ

ほら食え

お前はちゃんと全部食うからな・・・食える時に食っておかねばな