
道路沿いから 三段築盛と 石で葺かれているのがよく判る

墳頂は葺石は施されていない

おっ 黒猫のタンゴのルーティンである 相変わらず行儀が良い

うん 我輩の気配を察しているな そうだ・・・

お手 おかわり ワンは・・・うーむ 無視か 投げたら飛びついて取ることは出来るかな・・・
愛犬は落ちるのを待ってたからな・・・それが一番無難だな・・・うーむ やはり無理か

買物沿いの道にそって小さな墓がある 陽当りが良い そこに咲いている 赤い彼岸花(時季にそぐわないがご容赦)

人が通りかかるが・・・不審者と思っているだろうな・・・うーむ