
画面左側が16号墳である

画面左側が16号墳である ここまで連れてきてくれた次男は古墳など全くもって興味がない
妻はそれ以上に無関心である 仕方なく着いて来たと言ったところだ

画面左側が16号墳である

画面左側が16号墳である ここまで連れてきてくれた次男は古墳など全くもって興味がない
妻はそれ以上に無関心である 仕方なく着いて来たと言ったところだ

何時もの様に 黒猫のタンゴは微妙な距離を置く 新手は・・・御覧の様に 擦り寄ろうとしている
感心なのは これ以上入って来ないのである そこは野良猫のプライドかな・・・うーむ

退けっ というと余計に体を押し付けて来る

こんな状態だ・・・ははは さわる訳にもいくまいしな・・・うーむ まあひっかかれるよりましだし 好かれるほうがよいと思わなければ

買物沿いのお宅に咲いている カキツバタ かな・・・

人の家の庭先なものだから近づくことなんて出来ないからな これを見ることが出来るのは買物沿いの道ではこのお宅1軒だけである