
少し近づいて・・・これ以上足を踏み入れることが出来ない 10号墳を見ている

これは 12号墳 である 5基集まっている中で 1番の大きさである 主体部などは判らない 説明にもない

少し近づいて・・・これ以上足を踏み入れることが出来ない 10号墳を見ている

これは 12号墳 である 5基集まっている中で 1番の大きさである 主体部などは判らない 説明にもない

おっ 「ギャー」の登場である どうしたどうした なんでそんなに俺を睨むんだ そげな顔せんちゃよかろうもん・・・はー

はははははははは そうだったな まあお前が俺を睨むのも納得だな 下を睨んでも無視しているぞ

黒猫のタンゴは食べるのに専念しているからな お前に構っている余裕はなかろう
令和5年7月11日 15:30頃 生ごみを埋めようと裏庭に出ると・・・
アブラゼミがニイニイゼミに混じって鳴いているじゃないか 線状降水帯が7月10日に遠ざかり 熱い日差しが戻って来た 雨が降り 土も柔らかくなったのだろう
初音の時季は殆ど変わっていないと言っていいのだろうな 本格的な夏を象徴するのは クマゼミだな
秋が近くなって鳴き始めるのが ツクツクボウシ 標高が高く涼しい所では ヒグラシだが この近辺では聞かないな

買物沿いのお宅に咲いている ハナミズキ

花の終りを迎えている この彩が良いだろ 何日後かにここを通った時には既に花は終わっていた
「花の命は短くて・・・」「花のいろはうつりにけりな・・・」だな