
古城山 門司城跡からの眺め

田主丸大塚古墳 の前を東西に延びる道である

母を連れまわしているということは既に何度か書いて来た それでも嫌がらずに付いてきてくれた
もう次は行かれないね と言いながらも 電話して「行くよ」と言うと「うん行く どうせ古墳なんやろ」
「まあね」「楽しみにしとくよ」 やはり母親である・・・亡くなって6年になりなんとしている

おっ 影が黄色いぞ 「ギャー」の登場だ

我輩の気配を感じたかな

おっ なんだか 借りて来た猫のようだな・・・はははは お前は隙あらば部屋の中へと思っているからな・・・

これが山茶花であると言える 買物沿いのお宅に咲いている

山茶花の基本に近いのではないかな・・・下を向いて歩いているものだから判らなかったのだが 花びらが散っているのに気がついて・・・上を見たら・・・おー