
部埼灯台は昭和36年8月 子供会から遠足に行ったことで思い出深いのである

六連や角島は訪れたことは無いけれど 我輩の頭の中では これら2か所は身近に感じるのである


妻が久しぶりに母の顔を・・・顔を見て一安心したようである 松浦漬と一緒に入っていたのがこれだ
我輩の姪なのだが この子だけ我輩に気を遣ってくれる 有難いことだ

角煮 (有)こじま この様なものを今まで食べたことが無い どこかで角煮なるものを食べたのかもしれんが・・
今では長崎の食べ物になっている 角煮饅 かな

新手 何処行くの 黒猫のタンゴを置いて

我輩が目の前にいるにもかかわらず・・・定位置に移動しない もう我が物顔だぜ・・・えっ 狸寝入りか

おー 眠り猫だぞ 大胆になったなー お前は

買物沿いのお宅に咲いている 酔芙蓉 大きな花をつけている

面白い 時間が経つにつれ 赤く染まっていくのだから それが名前の由来ではあるが












