令和4年7月5日 午前7:50 黒猫のタンゴと話をしようとガラス戸を開けると・・おっ ワシワシワシ もう鳴いているじゃないか 本日は台風4号が大雨を降らすと言うので心配していたのだが・・・北九州は何もなくてよかった
天災は忘れたころにやって来ると言うからな
昭和28年6月 北九州大水害が頭をよぎる 母は姉の手をひき 我輩を背負って知り合いの家に避難した
関門鉄道トンネルは水没し、その当時父は国鉄職員だったのでゴムボートで関門トンネルに入ったのだった
そんな話ではないのだが・・・
令和4年7月5日 午前7:50 黒猫のタンゴと話をしようとガラス戸を開けると・・おっ ワシワシワシ もう鳴いているじゃないか 本日は台風4号が大雨を降らすと言うので心配していたのだが・・・北九州は何もなくてよかった
天災は忘れたころにやって来ると言うからな
昭和28年6月 北九州大水害が頭をよぎる 母は姉の手をひき 我輩を背負って知り合いの家に避難した
関門鉄道トンネルは水没し、その当時父は国鉄職員だったのでゴムボートで関門トンネルに入ったのだった
そんな話ではないのだが・・・

買物沿いの道端に咲いている 夾竹桃 独特な蕾の付き方である

鑑賞する花ではない 毒特だぞ

これだけの蕾が一斉に開いたら見応えがあるのだろうがな

裏庭に咲く ドクダミ である 匂いもさることながら花の形状も独特ではある

綺麗な白である 別に我家で栽培している訳ではない 念のため

綺麗だろ

えっ またまた 黒猫のタンゴのルーティンじゃないか

どうしたどうした ちょっと小首を傾げるようなしぐさだぞ

戸を開けると 3歩下がってティッシュボックスだ この微妙な距離感が大事だな