朝田古墳群(福岡県)
法正寺古墳は全長90mほどの前方後円墳で朝田古墳群の中心的存在として、塚花塚、重定、楠名、妙覚が点在しており、これらを朝田古墳群と言う。浮羽地域にあって最古と言ってよく4世紀末期から5世紀初頭の築造で、装飾古墳まで含めると6世紀末頃まで時間が続くものである。また、横穴式石室だけが残され、祠が建てられている古墳もある。
朝田古墳群位置(法正寺古墳を中心としているので念のため)
当該ブログの記事は平成25年(2013)9月9日から23日までである。
密を避けるために下で待つ参拝者 まだまだ来るぞ
これが好きなんだ センスがいいぞ
睨みつけてはいるのだが向かって行こうと言う気配はない様だ 喧嘩をしないにこしたことは無いからな
「ギャー」はそんなことお構いなしだからな 食ったらそそくさと何処か行った
その後 黒猫のタンゴはいつも通りに上り口でティッシュボックスに変身するのである
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