
巨石が側壁に用いられている

ふー ようやくだ、それにしても腰と首が痛いな

当該地域の首長のものだろうが下にしても上にしても石室構造がよく似ている。

巨石が側壁に用いられている

ふー ようやくだ、それにしても腰と首が痛いな

当該地域の首長のものだろうが下にしても上にしても石室構造がよく似ている。

通販だが、もうそんな時季なんだな。見ているだけで生唾ものだ。

八朔には目がなくて・・・妻は我輩が食べるときの顔を見て「絶対いらん」・・・はははは

おっ 小さな声で「ギャー」と律儀に挨拶をする 小首をかしげて はははいい子だ

黒猫のタンゴは気づいていないようだ

この子達は顔を突き合わせても喧嘩をしないし、一方的に追いかけると言うようなことはしないからな
わきまえているのかもしれないが・・・なんと言っても我輩の考えだけだからな・・・はははは
もう冬だ 柊のこと
11月半ばくらいから小さな、アイボリーホワイトの蕾を沢山見ることが出来るようになった。その日から約1週間後から花が開き始めた。そこから満開になるのが早かったな。4年ほどかけてきた土作りが効を奏したということだろう。薬剤散布し、害虫駆除にも心を配り丁寧にやってきたこともそうであろうと思う。その感謝の気持ちをこの様に返してくれているのかもしれないな。有難いことだ。
当該ブログの記事は令和3年12月1日から19日までである。(ただ日にちは飛んではいるが)