
庭の様子を窺いに行くと・・蜘蛛の巣が頭に当たる これがそれだ

ジョロウグモだ そんじょそこらで見かけるだろうが・・去年は七本足がこの位置にいた
あれは大きかったな だいぶ虫が引っかかっていたから役に立ってくれている・・・それはいいのだが洗濯物を干すときは取っ払わないといけないからな

椿の上にも別のがいるのだが・・巣を拡げすぎているので・・・うーむ まあいいか アブラムシを食ってくれよ

庭の様子を窺いに行くと・・蜘蛛の巣が頭に当たる これがそれだ

ジョロウグモだ そんじょそこらで見かけるだろうが・・去年は七本足がこの位置にいた
あれは大きかったな だいぶ虫が引っかかっていたから役に立ってくれている・・・それはいいのだが洗濯物を干すときは取っ払わないといけないからな

椿の上にも別のがいるのだが・・巣を拡げすぎているので・・・うーむ まあいいか アブラムシを食ってくれよ

左側に立っている石は側壁で、木が抱え込んでいるのも側壁の石材である。その前方向にもそれらしき石材がある。
手前が奥壁である。御覧になってお判りの様にGLが低いのがお判りになると思う。地面が削られたということだ。

この辺りが裾になるのではないか 径40mは間違いだろう。

この画面中央のライン当たりが裾に当たるものと思う15mないしは20mもあるかの円墳である。
6世紀後半から7世紀前半、それも早い時期に築造されたのだろう。

少し時間をおいて様子を見ると・・・うーむ 相当くつろいでいるぞ

我輩が見ているのは知っているにもかかわらず ふーん どっか行こ でいなくなった