
こうして見てお判りになるだろう。足を踏み入れようとは思わない。

開口部の前に石材が落ちている。すぐ左は細い道である。

いつの間にか違う花が・・と

いつの間にかはこれだ。二、三日カタバミを見ない間にカラス山椒である。表にあるものは3mを越えたから芯止めをして1m程にしているのだが・・まさかこれはそうならないだろうな。少し様子見である。
こんな猫の額よりも狭い庭でも面白い自然がある。猫も遊びに来るからな。茶が飛び降りた時、足元にいたキセル貝が不幸にも踏んづけられてしまったからな。これも自然だな。

黒猫のタンゴの毛が・・怪我が痛々しい

どうしたんか と聞いてもうんともすんとも、ニャーとも言わない。少しでも食べて栄養を・・早く良くなればいいな

「ギャー」は素知らぬ顔で黙々と食べているぞ


沢山の花をつけるわけではないがこうして咲いてくれる。例年に比べると少し多く咲いてるかな。

カラーも多くの花をつけている。終わると切り取らねばならない。ところが蜘蛛が巣を張っているのでどうしようかと迷っている。