
立派な石柱が立てられている。ところが見学用の駐車場は無い。前面道路は臨港線である。車がひっきりなしに走っている。

範囲が判るように細工が施されている。全体は周溝を巡らせた前方後円墳であった。

開削用の側溝がこれだな。側溝は古墳を巡るように造られている。後円部の裾なのだろうな。

立派な石柱が立てられている。ところが見学用の駐車場は無い。前面道路は臨港線である。車がひっきりなしに走っている。

範囲が判るように細工が施されている。全体は周溝を巡らせた前方後円墳であった。

開削用の側溝がこれだな。側溝は古墳を巡るように造られている。後円部の裾なのだろうな。

こんなふうけいでも心が落ち着くものだ(場所はここだ)

桂原古墳の標識が立っている・・・うーむ。あとは勝手にと言ったところだからな。

車を置いて歩かねばならない。これがやはり無謀な行動なんだ。まあ、懲りずにやっているのだから・・はははは。

「金のなる木」 ほんの少しだが膨らんできた。いいぞいいぞ。

おっと、こっちでは葉の形が判るようになってきている。いいぞいいぞ。

その鉢の傍らで・・カタバミである。これは残しておくとピンクの花がつくぞ。