黒星病の様子がよく判ると思う。二回目の薬剤散布でだいぶ解消されている。ただ、梅雨入りしていて雨が降るものだから薬剤散布はその間隙を縫って行わなければならない。あとは花を咲かせてくれた御礼肥を施さねばならない。
だいぶ綺麗になったぞ。
薬剤が効かないものは葉を落としてやらねばな。
春だな
殆ど沈丁花の観察日記と言っていい。賢明なる読者諸氏ならば既にご存知であろう。
御覧の様に当該古墳は原形を留めていない。
奥壁の腰石には装飾が施されている。
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