
我輩もびっくりしたのだが・・妻が用事で外に出ていて帰宅は小倉駅からと言う。久しぶりに駅のホームのうどんを食べてくると言うので・・もしも持ち帰り用があったら買って来てくれと頼んだのである。おー、本当にあったぞ。ホームのうどんを家で食べるのは邪道ではあるが、子供たちが小さい時に町に遊びに行った帰りにホームのうどんををよく食べたものだ。それがこの形になって家で食べることが出来るなんてな。食べる場所は必ず1番ホームでなければならず、注文するときは「うどんといなり」しか言わないのである。我輩のソールフードである。

東海道五十三次 47番 亀山 雪晴 平成9年(1997年)10月6日

東海道五十三次 19番 江尻 三保の松原

東海道五十三次 25番 金谷 大井川遠岸

東海道五十三次 28番 袋井 出茶屋の図
平成26年(2014年)10月9日 三種発行

真新しい標識が立てられている。

古墳の築造時期が書かれていないのが不思議だが、弁財天のことを簡単に記してあるのはいいのかな。
楕円形を呈している円墳で、長径は約35m(40mとも)、短径は約27mである。高さ約7mで大型の円墳と言っていい。横穴式石室を持つのだが、弁財天が祀られているので覗くわけにもいかず説明文を参照して頂けば有難い。筑肥型の横穴式石室であり、築造は五世紀末と言われている。













