
いやいやながら歩いているのだが・・・えーい蜘蛛の巣が・・・

ここから左に山中に足を踏み入れなければならないのである。足元でガサガサと草を分けて行くような音がする。んーん。



ゴミを置いていった馬鹿がいる。どの時代にも馬鹿はいるのだが情けないとしか言いようが無い。
石室の中に入るのだが吸殻が落ちていたのにもびっくりで、ホント情けない。マナーが守れないから喫煙者が肩身の狭い思いをするのだと言うことが判らないのだろう。以前、山中にある古墳に下から上がってくる見学者が咥えタバコで来たのには驚いたが(きっちりと注意はしておいたが)、マナーと言うよりは一般常識だろうが。バカヤロー。