最近は全国で、水害があるけど。
鹿児島県なんて、随分と昔から水害だの、崖崩れだの。
大雨の度に、水害に合うなんて、
今知ったの?
と、少し思う。
大雨で山が崩れるとき、独特の地鳴りがして、
崩れるのなんて、もう、当たり前だから。
鹿児島県は最初から土石流の道を作ってあるし。
土石流避けに岩場も作ってある。
下に逃げたら追い付かれるだけだから、横に逃げた方がいいとか?言ったところで、崩れる時は一瞬で、どれだけ耐震構造で作った建物であっても、ぐっしゃりとペシャンコに押し潰して押し流されて、どこに埋まったのかも簡単には探せない。
もう、天を仰ぎ、臨終を覚悟して、せめて、なるべく苦しまずに即死出来ることを祈るしかないというところだろう。
そんな恐ろしい目に会うとき、鳥のように空へ飛べたらいいのにと、願うのかも知れない。
崩れる山に暮らすのは、昔から、神様の怒りに触れてしまわないようにと、山では声も出すなという日本昔話の一節を思う。
確かに、大きな音に揺れた時に雪崩が起きるのは聞いたことはあるけれど、土砂やら火砕流も、そうなのか?
インパクトを与えたら火花が出て、着火して、大爆発するのは、鹿児島県の桜島の毎日だけれど。
まさかの地震で、引火して大爆発してしまうようなガス管はどうするの?
火があって、温めることで、命を繋いでいる雪国で、ガス管大爆発の恐怖がちらつく。
鹿児島県を参考に水浸しにして、ガスの蓋を締めてしまえたらいいけれど。
火攻めに水攻めで、どれだけ、恐ろしい世界なんだか。
鹿児島県の桜島を爆発させる天然ガスは、
一体、どれだけ沢山あるんだろう。
冷えて着火して大爆発、冷えて着火して大爆発。
ガスネタがなくなれば、大爆発しなくなるのかな?
桜島のそんなとこで、一体、何回大爆発しているんだか。
まるで、蒸気機関車のように、北海道や東北を海に沈めながら、桜島はどこまで走るのだろう。
大人しくなるには、何がどうなればいいのか?
日本が大陸と繋がるのはいつで、
繋がる前には島がいくつも出来て行くのかな?
ポッカリ空いた太平洋の海に空いた穴が、埋まる日はくるのだろうか?
それとも、ついに、地球が真っ二つに割れて、大爆発する前触れなのか。
何かが地球に太平洋の海を作る衝突をして、
水が産まれ命が産まれたのなら。
同じ場所に、海を作る衝突は訪れて、
水が泡のように蒸発してしまったら
ガスは大爆発するのかも知れない。
それが地球の最後だとしたら。
回避する方法は何だろう。
磁力のように、外の星を引き寄せているような
恒星の運命は衝突を繰り返しながら
混ざり合うために捻れながら
回転しているように見える。
回りながら混ざりながら回転している恒星が
衝突をして、引火して、大爆発。
衝突をして、引火して、大爆発。
それがいつかの太陽のように。
吸い込まれながら大爆発の末にただの空気に消えてしまうのか?それとも、大きな恒星の太陽に変わってしまうのか?
赤く光る金星が、
死ぬ日が
近いだけなのか?
水星の激しい衝突を受けて
赤く燃える金星。
地球より先に死ぬ星、金星。
地球が次の金星になる前に人間は
地球から木星に行くのだろうか?
何の知識もない
kotoritobu
の妄想は、
トリトメもなく、膨らみます。
だって、地球環境がどんどん、変わっていくんだもの。
みなさんはガンの放射線治療の回復力をどのくらい、ご存知ですか?
私は、放射線治療で跡形もなく回復したガンの痕跡に
愕然とする医療関係者が
今まで命懸けで必死にやってきた外科治療がなんだったのかと崩れ落ちそうになる思いがしているという声を聴いていています。
人間だけが生み出す、原子力発電と放射性物質は、
神が人間に託した地球を若返らせる唯一の手段のようなら素晴らしいことだと思うのです。
この先、人間は人間自身をガン治療で回復させたことと同じように、衝突を繰り返し傷付いた恒星を回復させる力を持つのなら素晴らしいと思います。
地球を原子力発電の放射線により若返らせることと、襲いかかる地球外の様々な恒星を若返らせるために原子力の力を使えたら素敵だと思うのです。
それが人間がこの世界に太陽系の惑星の1つである地球上に人間が産まれた理由でもあるのかも知れません。
しかし、こうした、それらのkotoritobuが描いた世界のすべては、科学者でもなく、原子力発電の知識を何一つ持たないkotoritobuの大いなる妄想に過ぎないことなのです。
どちらにしても、どんな困難が訪れてしまうとしても、人間は全滅することはなく、あらゆる知識を費やして、より人間にとって住みやすい地球環境をさらにさらに、産み育てていくに違いないと期待しているのです。
妄想の中で、人間の科学技術の発展を信じて期待しているのです。なぜなら、人間達はそれを望んでいて、その望みを叶えるために様々な工夫と研究を重ねて1つずつその夢を叶えていくのだと、kotoritobuは信じていたいのです。
そして、人間達が自らの夢を1つ1つ叶えていく先にある未来がいつの日にか訪れてくることを楽しみにしたいとも思うのです。
By kotoritobu


鹿児島県なんて、随分と昔から水害だの、崖崩れだの。
大雨の度に、水害に合うなんて、
今知ったの?
と、少し思う。
大雨で山が崩れるとき、独特の地鳴りがして、
崩れるのなんて、もう、当たり前だから。
鹿児島県は最初から土石流の道を作ってあるし。
土石流避けに岩場も作ってある。
下に逃げたら追い付かれるだけだから、横に逃げた方がいいとか?言ったところで、崩れる時は一瞬で、どれだけ耐震構造で作った建物であっても、ぐっしゃりとペシャンコに押し潰して押し流されて、どこに埋まったのかも簡単には探せない。
もう、天を仰ぎ、臨終を覚悟して、せめて、なるべく苦しまずに即死出来ることを祈るしかないというところだろう。
そんな恐ろしい目に会うとき、鳥のように空へ飛べたらいいのにと、願うのかも知れない。
崩れる山に暮らすのは、昔から、神様の怒りに触れてしまわないようにと、山では声も出すなという日本昔話の一節を思う。
確かに、大きな音に揺れた時に雪崩が起きるのは聞いたことはあるけれど、土砂やら火砕流も、そうなのか?
インパクトを与えたら火花が出て、着火して、大爆発するのは、鹿児島県の桜島の毎日だけれど。
まさかの地震で、引火して大爆発してしまうようなガス管はどうするの?
火があって、温めることで、命を繋いでいる雪国で、ガス管大爆発の恐怖がちらつく。
鹿児島県を参考に水浸しにして、ガスの蓋を締めてしまえたらいいけれど。
火攻めに水攻めで、どれだけ、恐ろしい世界なんだか。
鹿児島県の桜島を爆発させる天然ガスは、
一体、どれだけ沢山あるんだろう。
冷えて着火して大爆発、冷えて着火して大爆発。
ガスネタがなくなれば、大爆発しなくなるのかな?
桜島のそんなとこで、一体、何回大爆発しているんだか。
まるで、蒸気機関車のように、北海道や東北を海に沈めながら、桜島はどこまで走るのだろう。
大人しくなるには、何がどうなればいいのか?
日本が大陸と繋がるのはいつで、
繋がる前には島がいくつも出来て行くのかな?
ポッカリ空いた太平洋の海に空いた穴が、埋まる日はくるのだろうか?
それとも、ついに、地球が真っ二つに割れて、大爆発する前触れなのか。
何かが地球に太平洋の海を作る衝突をして、
水が産まれ命が産まれたのなら。
同じ場所に、海を作る衝突は訪れて、
水が泡のように蒸発してしまったら
ガスは大爆発するのかも知れない。
それが地球の最後だとしたら。
回避する方法は何だろう。
磁力のように、外の星を引き寄せているような
恒星の運命は衝突を繰り返しながら
混ざり合うために捻れながら
回転しているように見える。
回りながら混ざりながら回転している恒星が
衝突をして、引火して、大爆発。
衝突をして、引火して、大爆発。
それがいつかの太陽のように。
吸い込まれながら大爆発の末にただの空気に消えてしまうのか?それとも、大きな恒星の太陽に変わってしまうのか?
赤く光る金星が、
死ぬ日が
近いだけなのか?
水星の激しい衝突を受けて
赤く燃える金星。
地球より先に死ぬ星、金星。
地球が次の金星になる前に人間は
地球から木星に行くのだろうか?
何の知識もない
kotoritobu
の妄想は、トリトメもなく、膨らみます。
だって、地球環境がどんどん、変わっていくんだもの。
みなさんはガンの放射線治療の回復力をどのくらい、ご存知ですか?
私は、放射線治療で跡形もなく回復したガンの痕跡に
愕然とする医療関係者が
今まで命懸けで必死にやってきた外科治療がなんだったのかと崩れ落ちそうになる思いがしているという声を聴いていています。
人間だけが生み出す、原子力発電と放射性物質は、
神が人間に託した地球を若返らせる唯一の手段のようなら素晴らしいことだと思うのです。
この先、人間は人間自身をガン治療で回復させたことと同じように、衝突を繰り返し傷付いた恒星を回復させる力を持つのなら素晴らしいと思います。
地球を原子力発電の放射線により若返らせることと、襲いかかる地球外の様々な恒星を若返らせるために原子力の力を使えたら素敵だと思うのです。
それが人間がこの世界に太陽系の惑星の1つである地球上に人間が産まれた理由でもあるのかも知れません。
しかし、こうした、それらのkotoritobuが描いた世界のすべては、科学者でもなく、原子力発電の知識を何一つ持たないkotoritobuの大いなる妄想に過ぎないことなのです。
どちらにしても、どんな困難が訪れてしまうとしても、人間は全滅することはなく、あらゆる知識を費やして、より人間にとって住みやすい地球環境をさらにさらに、産み育てていくに違いないと期待しているのです。
妄想の中で、人間の科学技術の発展を信じて期待しているのです。なぜなら、人間達はそれを望んでいて、その望みを叶えるために様々な工夫と研究を重ねて1つずつその夢を叶えていくのだと、kotoritobuは信じていたいのです。
そして、人間達が自らの夢を1つ1つ叶えていく先にある未来がいつの日にか訪れてくることを楽しみにしたいとも思うのです。
By kotoritobu















