かごめかごめの真実とは

空海様が私に教えてくれた秘密の暗号

「ゼロ磁場」の商標登録が完了しました

2018-09-15 05:05:05 | かごめかごめの真実とは

2018年9月15日(土)

 今日、東京セミナーで「ゼロ磁場発生装置」テラファイトの神秘に迫る という内容で講演しますが、

その「ゼロ磁場」の商標登録完了の報告が届きました。

これから「ゼロ磁場水」「ゼロ磁場ウォーター」「ゼロ磁場コーヒー」「ゼロ磁場ビール」など、人々に親しまれていくことでしょう。

先ずは私は、聖地神河から湧き出る綺麗な水で、「聖地神河のゼロ磁場水」として商品化しました。

最初のロットの大半は作ってまもなくして大雨の災害にみまわれた真備町へ、テラファイトアンバサダーを受講された方の知人を通じて、お役に立てればとの思いでお届けしました。

それで、又新たに「聖地神河のゼロ磁場水」を作りました。

私は常日頃から、水は売るものではないと思っています。

冒涜のは、水を売ることを戒めている言葉だと思っていますし、昔の人の教えは守らねばならないといつも自分に言い聞かせています。

最少ロットでの生産しかできませんし、どうしても経費が割高になってしまいますが、その原価に近い値段に設定してお届けしています。

お届けするのもですが、これから起きるであろう幾多の災害時の為に備蓄しておくのも必要だろうと思っています。

何かあったときに、真備町へと運んだようなことが起きないようにと願っていますが、万が一の時の為にも備蓄して置かないといけないのでしょう。

私は、「水は光であって 水の総称体が神様」だと皆さんにお伝えしています。

ですから、水の扱いには厳格に守らなければならない心得が有るようです。

農村地などで、あたかも既得権を振りかざして新たに農業をやろうとする人達の田畑に水を引かせなかったり、水を利益を出すための商品にしたりしている人達を見かけたりしますが、

私の目には、それはそれは恐ろしい光景です。

水をそのような扱いをすれば、どのようなことが起きるかを昔の人達はよ~~く知っておられて、冒涜という言葉を残しています。

水を独り占めしたり、利益を得る為に売ったりした人は、必ず身体をやられたり突然の事故で死んだりします。  これは本当です。

大地から生まれたばかりの水は、元気のよい波動をもっていますが、数時間もするとその波動は消えてしまいます。

ですから、生まれたての状態の元気な波動をづっと保つようにすることができるゼロ磁場発生装置テラファイトで処理した「聖地神河のゼロ磁場水」を お届けする のです

・・

聖地神河のゼロ磁場水で焼酎やウィスキーの水割をして飲んだら、全然酔わないので何杯も飲んでしまって困ります・・」と言われる方が沢山居られますが、

やはり、お酒の飲みすぎには注意が必要でしょうねぇ。

 

 

 

 

 

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