かごめかごめの真実とは

空海様が私に教えてくれた秘密の暗号

女王卑弥呼への朝見航路と朝鮮通信使の航路は、非常に似通っている

2020-11-23 06:06:06 | かごめかごめの真実とは

2020年11月23日(月)

先日のツアーでもらった、「鞆の浦と朝鮮通信使」というパンフレットをみて、瀬戸内の航路があまりにも似通っていたのにビックリしました。

基本的に朝鮮通信使の航路は、九州から下関海峡を渡って、船を東へと進めていますが、

卑弥呼への朝見航路は、北九州沿岸をなめるようにして宇佐神宮まで行って、イエスの生命の樹のセンターラインを東北東へと進んでいます。

基本的には周防灘の北を通るか、南を通るかの違いだけで、尾道水道と鞆の浦までは必ず通る航路です。

尾道水道から鞆の浦は、本当に素晴らしい風光明媚な所ですねぇ。

 

この記事についてブログを書く
« 大山祗神社は重要なベンチマ... | トップ | 空海寺で手を合わす先は橘嘉... »
最新の画像もっと見る

かごめかごめの真実とは」カテゴリの最新記事