かごめかごめの真実とは

空海様が私に教えてくれた秘密の暗号

淡海公と藤原氏と瀬田とお月さんと

2019-05-16 06:06:06 | かごめかごめの真実とは

2019年5月16日(木)

 5月7日(火)藤原不比等公千三百年遠忌に参列された方々に記念品として、淡海公御影が載った藤原不比等公 略年譜が入っていました。

・・と、ブログにかきましたが、藤原不比等が淡海公と呼ばれていたことを初めて知りました。

そして翌日8日、大津での保育園児の痛ましい交通事故のニュースを知ります。

保育園の名前はレイモンド淡海保育園。

レイモンドの意味をネットで調べると、英語圏で見られる男性の名前とのこと。

いつも私には、事故、事件、災害・・など、そこに注目!とのメッセージと聞こえてくる。

この痛ましいニュースの場所の近くには建部神社(建部大社)があり、この近くに住む謎の女性翼さんと久しぶりに昨日電話で話をした。

建部神社と言えば・・、「我国の最初の千円札には、ヤマトタケルと建部神社でした

建部神社には、この物語の初めの頃、翼さんに連れて行ってもらいました。

んん~~ん、見えない存在が必至に私に何かを思いださせようとしているようです。

そして昨日の夕方、これもまた私を5月3日に奈良興福寺にさそってくれたKさんと食事をして、藤原氏の話をした。

そのせいか、藤原氏の夢を見ていて夢の中で明るい強烈な光が真横から差し込んでくる明るさに起こされたら、外に月が・・。

んん~~ん、この世のありとあらゆる事象は、神様が造り出す世界のようです。

今まちがいなく、淡海公が動き出したようです。

そして新たなるステージが始まったようです。

今からひと眠り・・。


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