かごめかごめの真実とは

空海様が私に教えてくれた秘密の暗号

マコモとネオガイアのゼロ磁場水の相乗効果は素晴らしい!

2019-10-09 04:39:37 | かごめかごめの真実とは

2019年10月9日(水)

美味しいマコモダケを1000人以上の全国の人達に発送し、今も発送し続けています。

山から採ってきたマコモダケをニコニコ楽しそうにおばちゃんたちは手際よく仕事をしてくれていますが、毎日毎日沢山のマコモの残渣がでます。

その残渣を内藤さんは毎日朝から山へと運びます。

山には、つい最近まで使われていた牛の飼育小屋後の倉庫があるのですが、最初そこは牛舎独特の匂いがありました。

そこではおじさんが運ばれた残渣を機械でカットしてくれて発酵させた後、又、田畑へと戻すと話してくれましたが、先日行ったら臭いが全くと言って良いほど消えていました。

臭いがないどころか爽やかな空気に満たされているのには驚かされました。


ネオガイアの水を牛舎の尿溝に流すだけで、7~8㏙ほどあるアンモニア濃度が、30分ほどで2㏙ほどに下がったり、ネオガイアの水を牛が飲みだしたりしたら数週間で牛舎の独特の匂いが激減します

そしてそこの牛舎には、ほとんど蚊が寄り付かないようになることも、沢山の酪農家での実証実験から知ることができました。

そして大学など公的機関が実験依頼するという横浜にある日本環境衛生センターで、マウスを使った蚊の吸血実験を行って、驚く実証結果にビックリされたこともありました。

そのような驚く効果を発揮するネオガイアの水で育てられたマコモダケの残渣で臭いが軽減しているのは、マコモとネオガイアのゼロ磁場水の相乗効果のようです。


そこで自然発酵したマコモを又、山の田畑へと返してあげることで、自然環境が少しでも取り戻せたら、これは素晴らしいことです!

これぞ一切の化学物質が介在しないネオガイアを使った自然循環型のゼロ磁場水農法です。

微生物が元気を取り戻せば、おばちゃんだっておじちゃんだって笑顔を取り戻します。

これは、長年その卑弥呼の山が見えるところで暮らしてきたおじちゃんの夢であり、卑弥呼の願いでもあったことでしょう。

これから過疎化するだけしかないと思われていた山間集落が、どのような変化を遂げていくのか楽しみでもあります。

元jリーガーの内藤さんと、おじちゃんとその仲間たちの物語に私も夢を見させていただきたいと思う次第です。


おお~~っ! 内藤さんがマコモダケの直売を始めましたよ!!

場所は、神河町神崎支庁舎前です。

 

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