90才まで生きてやる!

毎日楽しく生きる日刊ブログ

雨のなか、宮日旗ゴルフ予選会!

2018年06月30日 | ゴルフクラブ
今日はゴルフの予定だった。
元職場の仲間から誘われたのだ。
朝から雨だったが、現地集合、現地判断ということで、6時半に家を出た。

向かったのは佐土原国際。
(この降り方ではまずないな)と思いながらも、途中のコンビニでポカリスウェットを買った。

ゴルフ場内の坂道を上がる途中、雨の中、練習グリーンでパターの練習をしている人たちがいる。
みんな、熱心だなぁ。

先に若手二人が着いていた。
駐車場でしばらくしゃべった。
ゴルフバックはまだ預けていなかった。

三人ともやる気は半々だった。
あと一人、みんなそろってから判断しようということで、バックを担いで玄関に向かった。
その頃、小ぶりだった雨が本降りになった。

あと一人が来た。
車を駐車場に回したまま出て来ない。
スマホで呼び出す。

玄関に四人がそろった。
どうする?
✖!
案の定、みんなのゼスチャーが一致した。
こんな雨のなかでゴルフをすると損した気分になる。

ゴルフバックを受け取って帰ろうとするときも次から次に玄関に車が横づけされる。
キャディさんに聞いた。
「熱心な人が多いんですねぇ」
キャディさんが答えた。
「宮日旗ゴルフの予選会があるんですよ」

ああ、予選会。
きびしいなぁ~
こんな雨のなかでもゴルフするんだ・・・
カッパすら持たないワタクシはほんとうに頭の下がる思いがした。

宮日旗予選会に参加のみなさま、ガンバってください。
ワタクシは帰ります!

帰る途中、雨が上がった。
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般若心経!

2018年06月30日 | 生活クラブ

「般若心経 延々繰り返し聞き流し練習用」だ。

じつは6月に入ってから「般若心経」を練習している。
宗教活動ではない。
速音読の練習なのだ。

「1分間で脳を鍛える 速音読」(齋藤孝)に出ていたのを音読しているうちに自然にハマってしまったのだ。
声に出して読むならこれに限る。

トイレに入れば読む。
最後の「羯諦羯諦・・・般若心経」のところはすっかり覚えた。

お坊さんに合わせて読むのは難しい。
なかなか同じ調子では読めない。
まだまだ初心者だ。
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ゴルフの計算式は「72+18=90」!

2018年06月29日 | ゴルフクラブ
「72+18=90」!
72がパー、18がボギー、90(以下)がスコアーだ。
ここに今考えている攻略法があらわれている。

72、つまりつねにパーをねらい続ける。
しかし、状況によっては18、つまりボギーも仕方ない。
そういう計算式だ。
(72+α=βかもしれないが)

どんな状況がボギーか?
・1打払ってフェアウェイに戻さざるをえない斜面や林の中etc.
・2オンが難しい距離の長~いミドルホール
これらはボギーオンが得策だ。

では、それ以外はどうするか?
果敢にパーオンをねらうのだ!
これが「72+18=90」だ。

今まで、ともすると18(ボギー)に重きを置いていたような気がする。
18をいくつ減らすかという思考をしていたのだ。
計算式にすると「90ー18=72」だったのだ。
(90-α=βかも)

最初からボギーありきではボギーすらとれない。
うっかりダボやトリプルをたたいてしまうハメになる。
ボギーが目標ではうまくいかないのだ。
先頭に90をもってきてはいけない。

大切なのは72だ。
つねにパーをねらうことだ。
これがゴルフの計算式「72+18=90」なのだ!

プロならきっと54+18=72なんだろう。
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雑巾しぼりグリップ!

2018年06月28日 | ゴルフクラブ

「緊張してもしっかり寄せるアプローチの極意! 武市ゴルフ道場」

雑巾しぼりグリップ!
ドライバーはマヨネーズグリップだったよね!

動きをことばで伝えるのは難しい!
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ドライバー替えました! キャラウェイ ローグ!

2018年06月28日 | ゴルフクラブ

今年は80台を出し続ける!
そのためには、ドライバーとアプローチの安定が必要だ。

アプローチはAWのピッチ&ランに決めた!
ショートコースで距離感をつかんだ。
だいぶ安定してきた。

ドライバーはどうする?
退職して買い替えたドライバーがずっと不安定だ。
まっすぐにも飛ぶが、左にひっかけたり、右にかすったり・・・
持ち球、球筋どころの話ではない。

ドライバーが安定している時はスコアーがまとまる。
まさしく去年の秋がそうだった。
よし! ドライバーを替えよう!

ゴルフ5で2時間粘った。
こんどこそ、納得のいくドライバーを見つけるんだ!
5,6本試した。
何球も打った。

そして、ピッタリ合うドライバーを見つけた。
「ROGUE(ローグ)」!
何度打ってもセンターに集まる球筋!
キャリーで220ヤード!

練習場で2度打ってみたが、ミスがない。
スライスも、フックもしない。
200ヤード表示の向こう側にキャリーする。

これでフェアウェイ幅30ヤードが可能になる。
コース攻略が楽しくなりそうだ。
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ゴルフは経験値のスポーツ!

2018年06月27日 | ゴルフクラブ
ゴルフは経験値のスポーツだ。
どんなにスイングがよくても、それだけではスコアーはまとまらない。

練習場だけで積んだ意味記憶では応用がきかないのだ。
場数を踏んで得たエピソード記憶が必要なのだ。

左斜面からの腕振りは左に行きやすい。
もっと右を向いて打つべきだ。
フェイスを開いて打った方がいいのではないか。

フェアウェイバンカーはトップさせろ!
3打目勝負だ。
ダフるのが一番よくない。

ロングはゼッタイに2オンしない。
はじめから3オンねらいだ。
ダメならボギーオンで上デキだ。

ピンをねらうな!
そんなに実力は高くない!

経験を積めば積むほど、自分の実力を知る。
実力を知ると、攻め方が分かる。
それがうまくなるヒケツだ。
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バンプは微調整!

2018年06月27日 | ゴルフクラブ

確かにバンプは効果的だ。
腕のローテーションが自然にできるし、左へのヒッカケがなくなる。
インサイドにダウンできるからだ。

しかし、バンプも加減しだいだ。
バンプばかりを意識すると、全体のバランスが崩れてくる。

気持ちよく振る!
これは2年間で学んだスイングの極意(?)だ。

気持ちよく振れないスイングはどこか片寄っているスイングだ。
片寄ったスイングは練習場ではよくてもコースでは使えない。

横(水平)ふりを基本にすることは変わらない。
あとは微調整だ。
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たった一つのアドバイスで!

2018年06月27日 | ゴルフクラブ

「たった一つのアドバイスで、ヘッドスピード50m/s超え【小林史プロ】」

「マヨネーズ」?
マヨネーズグリップ?

いっちょ、試してみるか!
スイングは同じで!

「イチ、ド~ン!」
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小林史プロのヘッドスピードアップ!

2018年06月26日 | ゴルフクラブ

「小林史プロのヘッドスピードアップ10分間レッスン in ゴルフフェア2018」

「飛ばそうとする気持ちが飛ばさなくしている!」
「イチ、ド~ン!」

スイングが同じで飛距離が伸びる!



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名前はかわいいダンゴムシ・・・

2018年06月26日 | 菜園クラブ

第二次きゅうりラッシュが始まった。
収穫時のキュウリが一度に何本もぶら下がっているのだ。
一度目のきゅうりラッシュから何週間たっただろうか?

さて、次のキュウリも植えている。
ところが、こともあろうにダンゴムシに若葉を食われてしまった!



そこで、石灰をまいたが、ダンゴムシには効果なし。

ついでペットボトルをかぶせた。
ここからは立ち入り禁止区域だ。


「ダンゴムシ」と言えばかわいい。
子どもたちがたくさん集めたりする。

しかし、その実態は害虫だ。
菜園家にしてみればとんでもない害虫だ。
でんでんむしと同じく、静かな侵略者だ。

まぁ、立ち入り禁止区域を設定するくらいにしておく。
これでたぶん大丈夫だと思う。
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手打ち! 足の裏!

2018年06月26日 | ゴルフクラブ

「手打ち・足の裏」

腕のローテーションに腰のターンでナイスショット!
タイミングだな!
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バンプ!

2018年06月25日 | ゴルフクラブ

「バンプ」というゴルフ用語を近ごろ知った。
身体をインサイドアウトに使うために必要な動きらしい。

確かにダウンですぐに腰を回そうとすると、左にひっかけたり、右にスライスしたりする。
ショットの不安定さはこれが原因だったのかもしれない。

その場回転や腰を切ると言っても、こんな微細な動きがあったんだ!
ゴルフって難しい!
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ピンしか見ないのが失敗のもと!

2018年06月25日 | ゴルフクラブ

「ピンしか見ていない」
これがそもそも失敗の元だ。

フェアウェイの絶好の位置ならピン、もしくはグリーンをねらうだろう。
攻めるところは攻めなければ、パーは拾えない。
手を出さなければ届かないのだ。

しかし、斜面だったら・・・
この時にゼッタイにやってはいけないのはピン方向へ打つことだ。
ねらってうまくいくレベルじゃないのだ。

斜面からピンをねらうと次もトラブルショットになる。
そこでようやく気づき、フェアウェイに戻る。
すでに3打を費やしている。
ここから乗らず、寄らず、届かずで・・・トリプルだ。

斜面はウムを言わさず1打払って確実にフェアウェイに戻すのが得策だ。
ここから乗らず、寄らず、届かずでもダボで上がれる。
リラックスしているからうまくいけばボギーで切り抜けられる。

どれだけ冷静でいられるか!
どれだけ欲を捨てられるか!
ゴルフというのは人間修養の場なのだ。
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ゴルフ日誌のすごさ!

2018年06月25日 | ゴルフクラブ

今年の4月9日から「ゴルフ日誌」をつけている。
使っているノートは100ページもある分厚いものだ。
もうすぐ半分に到達する。

画像は6月19日の分だ。
「横ふり」を課題として練習し、やっぱり「横ふり」のよさを確認したという内容だ。
左ページが今日の課題、右ページをまとめにしている。

赤枠のところは特に重要事項だ。
①呼吸
②横ふり(平行ー肩と手元)
③見送る
「右足べた足」の大切さをメモしている。

この日は家にあった20年くらい前のキャラウェイのドライバーを試し打ちした。
当時人気のあったビッグバーサだ。
距離こそ出なかったけれど、けっこう決まった球筋で飛んだ。

球筋が安定すると、安心して振れる!
そろそろドライバーを買い替えようか・・・
それもノートに書き留めた。

ゴルフ日誌を書き始めてから、スイングパズルを組み合わせる楽しさを知った。
庭や練習場で実験し、ショートコースで試験、ラウンドで判断する。
その過程も記録している。

合うものは残し、合わないものはあっさり捨てる。
ゴルフ日誌に書いてあるから、いつでも見直しができる。
気になったらフィードバックすればいいのだ。
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ドライバーはフルショットの方がまっすぐ飛ぶ!

2018年06月24日 | ゴルフクラブ
いつでもどこでも80台で回るゴルフ仲間が言っていた。
「ティーショットでゼッタイにOBを打たないこと!」

確かにそうだ。
今の実力では、OBするとトリプルになってしまう可能性がヒジョ~に高い。

例えばこうだ。
パー4ミドルコース。
ティーショットでOBすると、3打で打ち直し、4打で乗らず、5打で寄らずに2パット。
ほら、トリプルだ。

トリプル+3は相当にきつい。
パーを3つとってもボギー計算にしかならない。
80台が絶望的に難しくなる。

フェアウェイ、もしくはラフどまりがゼッタイ条件だ。
斜面やフェアウェイバンカーならまだなんとかなる。
しかし、OBは致命的だ。

ゼッタイにOBをたたかない!
実はその秘策も教えてくれた。
「ドライバーはフルショットの方が意外にまっすぐ飛ぶ!」
軽く打とうとすると、かえってスライスしたり、ひっかけたりしまうというのだ。

ああ、やっぱりそうか!
なんとなく思い当たるところがある。

しっかり「振り切る」スイングが実はOBを出さない。
練習どおりのスイングを心がける必要があるのかもしれない。
弱気はシクジリの元なのだ。
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