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南秀樹 ヘッドの重みを感じるグリップ!

2018年10月16日 | ゴルフクラブ

「中田英寿&南秀樹/目からウロコのパッティング術」

そうだったのか!
グリップでパターの重みを感じるのか。

パットで4オーバーをたたいたOUTからのIN。
リベンジだとばかりに「目からウロコのパッティング」を試みた。

ほとんどパターを上から吊るし持つような感じだ。
肩の回転がスムーズにできる。

距離の短いパットがよく入る。
方向がよくなるのだ。

効果抜群だ。
ほんとうに「目からウロコのパッティング」なのだ。
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ハーフ42は出せる!

2018年10月16日 | ゴルフクラブ

昨日は自治会ゴルフの日だった。
大淀を回った。
スコアーは91だった。

OUT:49
①4(0)
②5(1)
③5(0)
④7(4)
⑤7(3)
⑥5(0)
⑦6(2)
⑧5(2)
⑨5(1)

IN:42
⑩5(1)
⑪3(0)
⑫7(2)
⑬4(0)
⑭7(2)
⑮4(0)
⑯4(0)
⑰3(0)
⑱5(1)

OBが一つもなかった。
ドライバーが当たればゴルフになるということを痛感した。

特筆すべきはミドルアイアンがさえていたことだ。
ボールが曲がらずにまっすぐに飛んで行った。
パーが取れたホールはすべてパーオンしたところだ。

残念なのはパットがまったくさえなかったところだ。
④番、⑤番は4パットだ。
なんということだ・・・

ダボはアプローチのしくじりも絡んでいる。
PWでチョロっちまった・・・

収穫も多い。
「よじる」スイングはコースで使える。
太ももで打つスイングは疲れない。
しかも再現性が高い。

後半、パットの打ち方に開眼した!
これは打ちやすいと思ったグリップがある。
そのうち紹介したい。

最近、ハーフで43や42が出せるようになった。
ドライバーがOBにならずそこそこ飛べば何とかなる!

パーが8つもとれたんだ!
「90-8=82」じゃないか!
「ボギーオン・べース」に近づいてきたぞ!
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