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ショートアプローチはファーストパット!

2018年10月08日 | ゴルフクラブ
ティーショットが調子よく飛んだ時にはパーオンをねらうことにしている。
5番鉄か、6番鉄でねらえる距離なら果敢に攻める。
「ボギーオン・ベース」といっても最初からボギーでよしとするゴルフではないのだ。

しかし、グリーンを外して、パーオンくずれの「ボギーオン・ベース」になることが多い。

最近、PWでラン多めのアプローチをしているうちに、「これはファーストパットではないか?」と思い始めた。
ヘタにパーオンしてロングパットを残すよりも、乗らずにアプローチする時の方がなんか気持ちが楽に打てるということにも気づいた。
20~30ヤードのロングパットは練習していない分、緊張するのだ。

ロングアプローチ(AW)とショートアプローチ(PW)の技能が上がれば、ますます「ボギーオン・ベース」でパーがねらえそうだ。
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