少し前から家にある物を調べています。
特に父が亡くなる前に渡された諸々は…
どうしたものかと…
子供の頃から家にあって見ていたモノでも、
それは子供の目で見ていただけなので、
実際にはどんな経緯で我が家にきたのか「?」なんです。
単に祖父が美術品商みたいな人から買ったモノなのか、
そうだとしたら手元に残さず「処分」するのも有りだったりして。
そこで、祖父が書き続けていた歌集という名の日記を読み返しています。
祖父がどんな人たちと交わり、
どんな人を尊敬し、
日々どんな思いで生きていたのか。
ちょっとだけ知る事が出来ました。
有名な人が残した読み物も良いけれど、
近くて遠いような祖父の残した「読みモノ」も良いもんです。
特に父が亡くなる前に渡された諸々は…
どうしたものかと…
子供の頃から家にあって見ていたモノでも、
それは子供の目で見ていただけなので、
実際にはどんな経緯で我が家にきたのか「?」なんです。
単に祖父が美術品商みたいな人から買ったモノなのか、
そうだとしたら手元に残さず「処分」するのも有りだったりして。
そこで、祖父が書き続けていた歌集という名の日記を読み返しています。
祖父がどんな人たちと交わり、
どんな人を尊敬し、
日々どんな思いで生きていたのか。
ちょっとだけ知る事が出来ました。
有名な人が残した読み物も良いけれど、
近くて遠いような祖父の残した「読みモノ」も良いもんです。









