カエルに似ている…

虹の橋を渡ったフレンチブルドッグモンちまとイングリッシュブルドッグのおでじの事、あと作品も時々思いついたあれこれ。

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夏どよね。

2013年05月25日 | フレブル日記
5月25日

このモンちまは夜、ご飯も食べて一息ついた後の
「ボール遊びを所望しも~~っす!」なお顔なのだ。
意味あり気に立ち尽くして飼い主に迫るのだ。
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オレンジパイド

2013年05月14日 | ユニークな作品達
5月14日

そして、なぜか?くまモン。
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たしか、ヴァンパイアも招待されないと家に入れない。

2013年05月06日 | フレブル日記
5月6日

モンちまは、気高い心を持った貴族のようなロココ犬。
飼い主でさえ、あまりの気高さに付いてゆけぬ事も度々あります。

その付いてゆけぬ一つが、ドアの前で開けてくれるまで入らない事。
こぶ兄ぃ、茶蕪、おでさんだって3cmも隙間があれば鼻でこじ開け
前足を差込み、ズバン!とドアを開けて軽々と入ってしまうだろう!

でも、モンちまは違うのだ!
入りやすいように15~20cmは開け放っているドアですら入ろうとはしない。
この前は全開してあったが、入らずドア前で待機していた。
「どうぞ!」と手のひらを彼に差し向け、ホテルのボーイの様にすぃ~っと進行方向に手を優雅に差し向けねば入って来ない男なのだ。
で、机で本など読んでいると「待っているのですこら。気づきのそい!」とご不満な様子を露にする。
カツカツ…と歯ぎしりして見せたり、鳩のように泣いてみせます。
こんな犬は初めてです。


これが、鳩の泣き声で入れてくれと泣くモンちまです。
この時は、ドアは1cmしか開けていなかった。

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モンちまは9歳になりました。

2013年05月03日 | フレブル日記
5月3日

今日、モンちまは9歳の誕生日を迎えました。
この1年もまたデへで、まったりとしたモンちまで居て欲しいです。

病的な程のキレイ好きな母でさえ、モンちまのウンチの処理に文句を言わなくなり
黄門様まで奇麗に拭いてやっております。
この小太りの白黒中型犬にすっかり操られております。

昨年、私が友人と出かけている最中にも母から携帯が鳴り、悲痛な声で
「玄関でモンちゃんが泣きよるけん。早よ帰ってあげて~!頼むけん!」
と、すっかりやられてしまっているのだった。
帰宅してドアを開けると
玄関口で、お座布団を敷いてもらって待つモンちまが居た。

思えば、あの時。
お年寄りの寂しさに付け込む「手口」が振り込め詐欺みたいだな~って思ったのでしたおね。



今日はmちゃんから頂いた生馬肉をいっぱい食べさせてあげる予定です!
そしてボール遊び!
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