NMB48の贔屓の安田桃寧さん
じゃなかった津田梅子先生
2011年07月27日 23時15分25秒
▽書評☆古木宜志子「津田梅子」(上)
https://blog.goo.ne.jp/kabu2kaiba/e/b321120a98e4219e5e52525d85d35097
. . . 本文を読む
このての「案内書」はあまり参考にならないのですが、
これは、良い鴨、です。楽しいし、
「そういや、ここもう一度行きたい、鴨。」
と感じる情報の連打でしたから。
・イギリス英語の入門書紹介――役に立つのにお洒落で楽しい「イギリス英語」の招待状のようなもの
https://blog.goo.ne.jp/kabu2kaiba/e/2387050ede4ca0a . . . 本文を読む
あなたの今日の運勢は...
ということで、
これ(↗冒頭画像)今日ゆっくり読みたい、鴨。
>DADDY - LONG -LEGS
(あしながおじさん)
一昨年(the year before last, ていうか、two yeats agoでしょう、普通)、あの渡辺麻友さんが「 . . . 本文を読む
コーヒーはブラック派? カフェラテ派?
アイドルは王道アイドル派? バラエティー派?
それとも、「花魁 - お局」の全天候型ゆきりん派?
今日はコーヒーの日ということで
書評記事再録です。
KABUは英米では、やはり、イギリスよりも、NMB48の贔屓の安田桃寧さんの桃寧じゃなかった、寧ろ、アメリカの方 . . . 本文を読む
山口真帆 1st写真集が1位発進、
カバー写真への意外な反応明かす
芸能総合 公開日:2019/09/18 (強調はKABU家によるもの)
山口真帆が自身24歳の誕生日となる9月17日に1st写真集の発売を迎え、新たな出発の第一歩となる注目の作品がAmazon写真集ランキングで1位発進となった。同日には、写真集発売記念イベン . . . 本文を読む
January 26, 2012 22:49:06 ⬅わぁー、この記事、本家のgooブログにあげてなかったっぽい (ToT)
法哲学とは何を考える学問領域か? この古くて新しい質問に平明簡潔に応えたのが、矢崎光圀『法哲学』(筑摩書房・1975年12月)です。特に、第1章第5節「法哲学の五つの仕事」は日本の法哲学界の共有財産 . . . 本文を読む
2010-09-22 13:31:21
誠実に書かれた一書だと思う。小倉紀蔵『歴史認識を乗り越える』(講談社現代新書・2005年12月)のことだ。しかし、どう贔屓目に見てもそれは「靖国問題、従軍慰安婦、南京事件、歴史教科書・・・不毛な議論に打たれた61年目の終止符」という帯広告の言葉には程遠いものだと思う。問題意識は明確、問題を捉えるその構えはラディカル。しかし、 . . . 本文を読む
>大根はエライ
(福音館書店・2018年1月)
https://www.fukuinkan.co.jp/book/?id=4437
【福音館書店からの作品紹介】
(⬆ここを「の」ではなくて「からの」にする感覚、「a brief description of」<「a brief description from」が英語では . . . 本文を読む
2010年01月20日 16時10分43秒
普通の高校生が通う、水商売・風俗業に特化した職業科高校室積光『都立水商!』は、水商売・風俗業界で働く人材育成のために新宿は歌舞伎町に創設された架空の都立高校を舞台にした小説。よく考え抜かれた<パスティッシュ>であるだけでなく、現下のこの国の教育を考える上で大変参考になる。蓋し、本書は隠喩などではない直球ど真ん中の教育改革 . . . 本文を読む
2006-08-12 03:06:43
さる【平成18年】7月27日、予約購読していた『カント全集 』(岩波書店)の最終巻『第6巻:純粋理性批判(下) プロレゴーメナ』が出版された。公私多忙のおりではあるが昨日やっと読了。といっても、ドイツ語原典と対照しながら真面目に読んだのは(私は、カッシーラ版の『カント全集』と Philosophische Bibliothek「哲学叢書」のアカデミー版 . . . 本文を読む


















