軽井沢ル・ボン・ヴィボン

東京・吉祥寺の南欧料理Le Bon Vivantの姉妹店、軽井沢ル・ボン・ヴィボンのブログです。

お休みのご案内

2016年03月27日 | お店のこと

冬シーズンの最後の最後で
遅い冬休みを頂戴いたします。

3月28日~4月8日までお休みとなります。
よろしくお願い申し上げます。
 

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ゴールデンウィークに向けて

2016年03月17日 | お店のこと

この春、ル・ボンヴィボン軽井沢では、
ゴールデンウィーク期間の
短期アルバイトスタッフを募集しております。

ゴールデンウィークの短期アルバイトでは
日給12000円にて募集いたします。
(仕事はそれなりにキツイです)

軽井沢近辺にお住まいではない方でも、
女性用でしたら個室の宿泊場所がありますので、ご相談ください。
交通費は往復で上限10000円まで支給致します。
大学生可。
首都圏在住の方を歓迎します。

応募条件は
4月28日~5月8日までの毎日出勤できる事(休みはありません)
タバコを吸わない人(休憩時であっても不可)です。 

皆様のアツいチャレンジをお待ちしております。

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本日深夜放送です。

2016年03月12日 | お店のこと

ル・ボンヴィボン軽井沢のFacebook pageではご案内済みの内容ですが

長野県では本日深夜25時53分より
信越放送にて当店が登場する「恋んトス」の放送がありますので
よろしければご覧になってみてくださいね~!
(※東京・関東ではTBSにて放送済みです) 

登場するお2人が召し上がったコース料理と同じものを
3月27日(日)までご提供いたします。

内容は
チーズを使った数種のアミューズ盛り
甘海老のタルタルと、越冬人参の冷製ムース、コンソメジュレ仕立て
牡蠣のポワレ、ブールノワゼット、信州野菜。
信州サーモンのミキュイ、ブロッコリーのピュレと根菜を添えて
シャトーブリアンのステーキ、フォンドヴォーと信州きのこのソース
シェフのスペシャリテ、フォンダンショコラ、ベリーと共に
ミニャルディーズ
コーヒーまたは紅茶

今回は特別に
グラスワインまたは、ジンジャーや梅などの「自家製シロップのソーダ割」を1杯サービス致します。
料金はお一人8000円(サービス料別途10%)となっております。

事前にお電話にてお問い合わせくださいませ。
ご予約いただければ、ランチタイムでもご提供可能です。

皆様のお越しをお待ちしております。

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3・11あれから5年。

2016年03月11日 | お店のこと

東日本大震災から5年が経ちました。

あの日、僕は軽井沢町内で食事をしていました。
慌てて家に戻り、テレビで事の重大さを知るに至ります。

そこから1か月は、何もできない日が続きましたが、
こうして、何もなかったかのように日々を暮らす事のできる
自分自身の幸せを改めて感じます。

愛する人を失う悲劇や
故郷を失う苦しさ。

当事者でなければ分からない事ばかりですが
その痛みを自分に置き換えて、想いを馳せる事はできます。

今日は心を寄せて祈りたいと思います。 

そしてまた、力強く前を向いて歩いていけるように。

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春の色を

2016年03月06日 | お店のこと

暖かい事は良い事です。
spring has come!!!

いやいやいや、、勘違いしちゃいけません。
天気予報を見ると
軽井沢では、まだまだ寒い日が戻ってくるらしいではないですか・・(汗)



暖かくなれば当然、春の料理を作りたくなります。
南房総の金目鯛の赤とブロッコリーの緑、旬のヤリイカを合わせて。 

今どきは、こういうソースたっぷりの一皿は、盛り付けとしては流行りませんが、
ソースは多めの方が「絶対に」美味しいです。

この春、ル・ボンヴィボン軽井沢では
スタッフを募集しております。

ゴールデンウィークの短期アルバイトでは
日給12000円にて募集いたします。
(ちょっと仕事はキツイです)

軽井沢近辺にお住まいではない方でも、
女性用でしたら個室の宿泊場所がありますので、ご相談ください。
交通費は往復で上限10000円まで支給致します。

応募条件は
4月28日~5月8日までの毎日出勤できる事(休みはありません)
タバコを吸わない人(休憩時であっても不可)です。 

皆様のアツいチャレンジをお待ちしております。

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桃の節句

2016年03月03日 | お店のこと

ようやく春の陽気を感じられる軽井沢です。
3月3日はひな祭り。
お店でも大きな、大きな、ハマグリをご用意して、皆様のお越しをお待ちしております

私は男子3人兄弟の長男だった上に、親戚の従兄も男ばかりの男系一家で育ちましたから、
お雛祭りにはどうにも縁がなくて、
子供の頃には本当に憧れの行事でした。

と言っても照れくさくて、そんな素振りも見せられない小心者ではありましたが(笑)

今でもこの行事だけは、
まるで別世界の話のように感じます。。

あぁ何だか損しているような気持ち。
何とかして、このコンプレックスを払拭する方法はないのでしょうか??

お店ではこの春
スタッフを募集しています。
生真面目な職場ですが、とにかく一生懸命やってます。
ご興味のある方は是非お気軽にご連絡ください。
アツいチャレンジをお待ちしております! 

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