行動派の I love muscle beauty!

強い者は美しい・・・

Muscle Gate Fukuoka (85)

2020-11-13 23:57:51 | 観戦記2020


SHIMADA Keita, a guest poser of Muscle Gate Fukuoka.

嶋田選手のゲストポーズの後半です。
一旦嶋田選手はステージ袖に引っ込みますが、司会の方の煽りと場内の大きな拍手が再び嶋田選手をステージに呼び戻しました。
前半はスポットライトだけだった照明も明るくなり、より嶋田選手の体が見やすくなりました。
さらにステージ上には、カメラマンらしからぬかっこうのカメラマンが嶋田選手を撮影していました。
このカメラマンこそ、ベテランのボディビルフォトグラファーの岡部みつるさんだったのです。
「巨匠」という称号は、岡部さんにこそふさわしいといえるでしょう(爆)。
ゲストポーズを終えた後、司会の方とのトークコーナーもありました。
以上が、嶋田慶太選手のゲストポーズの模様でした。

次回はいよいよ千秋楽で、各カテゴリーのオーバーオール優勝選手の発表と記念撮影の模様、そして「おまけ写真」をお送りして締めくくりたいと思います。
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Muscle Gate Fukuoka (84)

2020-11-13 23:50:56 | 観戦記2020


SHIMADA Keita, a guest poser of Muscle Gate Fukuoka.

さてここからは、ゲストポーズの模様をご覧いただきましょう。
今大会でゲストポーズを務めたのは、2019年のジャパンオープンで優勝し日本クラス別の75kg以下級にも優勝、そして日本選手権でも11位で初入賞を決めた地元福岡の、嶋田慶太選手でした。
嶋田選手は、今大会の審査員も務めています。
ゲストポーズは、大会終了直前のオーバーオール優勝選手の発表前に行われました。
最初黒い衣装に身を包んで闇の中から現れた嶋田選手は、それを脱いでさまざまなポーズを見せてくれました。
特徴的だったのはおなかを引っ込める「バキューム」のポーズですが、これはクラシックフィジークの規定ポーズでもあります。
ボディビルの選手としても日本有数の選手である嶋田選手は、もしかしたらクラシックフィジークでは第一人者になれるかもしれませんね。
後半に続きます。
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Muscle Gate Fukuoka (83)

2020-11-13 23:40:54 | 観戦記2020


Digest of Muscle Gate Fukuoka. (Men's Physique)
Results are here.

そしてこちらは、クラシックフィジーク及びボディビルのダイジェストです。
前半7枚がクラシックフィジークで、後半8枚がボディビルです。
クラシックフィジークは、まず最初の2枚でクラシックフィジーク独自の「クラシックポーズ」をご紹介してから、新人・168cm以下級・175cm以下級・175cm超級の各クラスの表彰式、そして最後の7枚目がオーバーオール決勝の写真です。
ボディビルは、まず最初にジュニア(23歳以下)のポーズダウンの模様を1枚ご紹介してから、新人・ジュニア・マスターズ(50歳以上)・65kg以下級・75kg以下級・75kg超級の各クラスの表彰式の写真です。
最後はオーバーオール決勝の写真ですが、こちらもジュニアの優勝選手が75kg以下級にも優勝しているため、6クラスながら5人の選手の参加となりました。
以上が、クラシックフィジーク及びボディビルのダイジェストでした。
なお、男子の結果につきましてはこちらをご覧ください。
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Muscle Gate Fukuoka (82)

2020-11-13 23:30:56 | 観戦記2020


Digest of Muscle Gate Fukuoka. (Men's Physique)
Results are here.

こんばんは。
マッスルゲート福岡のご報告も、いよいよ大詰めが近づいてまいりました。
今日は、不本意ながら(爆)男子競技をごく簡単にお伝えするとともに、ゲストポーズの模様もあわせてご紹介させていただきます。
まずは、男子競技のダイジェストからまいりましょう。
最初に、メンズフィジークのダイジェストです。
メンズフィジークは、新人・マスターズ172cm以下級・同172cm超級・168cm以下級・172cm以下級・176cm以下級・176cm超級の7クラスに分かれていました。
最初の写真は新人のピックアップ審査の模様で、このクラスだけでもこれだけたくさんの選手が参加していたことがわかりますね。
2枚目は、表彰式に先立ってこちらでもポーズダウンが行われましたので、その模様です(爆)。
3枚目以降7枚にわたって、各クラスの表彰式での記念撮影の写真を上記順番どおりにご紹介しています。
最後は各クラスの優勝選手同士によるオーバーオール決勝の模様ですが、なぜ7クラスなのに6人しかいないかといいますと、新人優勝選手が176cm以下級も優勝しているためです(爆)。
実はその選手が、オーバーオール優勝もさらっていったのですが(原爆)。
以上が、メンズフィジークのダイジェストでした。
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