行動派の I love muscle beauty!

強い者は美しい・・・

Muscle Gate Fukuoka (47)

2020-11-05 23:42:01 | 観戦記2020


UCHIDA Orie, 1st place of Muscle Gate Fukuoka. (Bikini, 35years-, 160cm-)

優勝は、エントリー番号11番の内田織恵選手でした。
やはり初めて見る選手ですが、とても今大会が初めてだとは思えませんね。
メリハリのあるボディラインも見事ですが、全体的な雰囲気がいかにもビキニ選手らしいという感じをさせているように思います。
35歳以上級ですから若々しさでは35歳未満級にはかないませんが、大人の女性の魅力を遺憾なく発揮しているといえるでしょう。
こういう選手が来年本格的に参戦してきたら、ますます面白いことになりそうですね。
以上が、ビキニ35歳以上160cm超級の決勝の模様でした。

これでビキニの決勝のご紹介は終わり、次回からはボディフィットネスの決勝のご紹介に入ります。
まずは、一緒に審査された35歳未満級と55歳超級の決勝の模様から、ご紹介したいと思います。
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Muscle Gate Fukuoka (46)

2020-11-05 23:32:44 | 観戦記2020


HASHIMOTO Tomo, 2nd place of Muscle Gate Fukuoka. (Bikini, 35years-, 160cm-)

そして2位は、エントリー番号9番の橋本智(とも)選手でした。
この選手も、初めて見る選手の1人です。
しかし、見事に引き締まった体はただ者ではありませんね。
おそらく、すでに大会出場経験があるのではないでしょうか。
笑顔もよく出ていますし、ポーズもきちんと決まっています。
個人的には、最後から2枚目も振り向いたところが、わりとうまく撮れたかななんてひとり悦に入っております(笑)。
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Muscle Gate Fukuoka (45)

2020-11-05 23:25:22 | 観戦記2020


IWAI Tomoko, 3rd place of Muscle Gate Fukuoka. (Bikini, 35years-, 160cm-)

次に3位は、エントリー番号12番の岩井知子選手でした。
岩井選手は、今大会出場選手の中でも最も見た回数の多い選手だと思います(爆)。
なにしろ、ビキニのみならずボディフィットネスにフィジーク、さらには健康美まで何でも手掛けているのですから。
特に、2018年の最後のミス21健康美でのティアラ獲得(オーバーオール優勝)は、大きな勲章のひとつといえるでしょう。
今回はビキニのみの参戦でしたが、まさか福岡で会えるとは思いませんでした。
もっとも、現在は東京の所属ですが実はこちらがご出身ともうかがっております。
ステージ外でも撮影する機会がありましたので、また「おまけ写真」でご紹介したいと思います。
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Muscle Gate Fukuoka (44)

2020-11-05 23:07:08 | 観戦記2020


SHIMIZU Sawa, 4th place of Muscle Gate Fukuoka. (Bikini, 35years-, 160cm-)

続いて4位は、エントリー番号13番の志水佐和選手でした。
志水選手は、先日ご紹介したとおりボディフィットネスの方にも参戦しています。
いきなりダブルエントリーするとは、なかなかの度胸ですね(笑)。
しかも、ビキニとボディフィットネスでポージングスーツもしっかり変えてきています。
こういう感じで、最初のうちはさまざまなカテゴリーを経験してから、自分に合ったカテゴリーに進んでいくのもいいのではないでしょうか。
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Muscle Gate Fukuoka (43)

2020-11-05 22:50:28 | 観戦記2020


INOUE Kanae, 5th place of Muscle Gate Fukuoka. (Bikini, 35years-, 160cm-)

こんばんは。
それでは今日は、昨日に続いてマッスルゲート福岡のビキニ35歳以上160cm超級の決勝の模様を、お送りさせていただきます。
今日は、各選手のウォーキングをカウントダウン式にご紹介します。
さっそく5位からですが、5位はエントリー番号10番の井上加奈江選手でした。
もちろん、今回初めて見た選手です。
初めての大会だったのでしょうか、表情からも緊張感が伝わりますね。
大会慣れしてくれば、笑顔を見せる余裕も出てくるかもしれませんね。
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