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米議会での演説
2015-04-30 / 日々想うこと
歴史的な出来事ではないだろうか?安倍晋三首相が米議会の上下両院合同会議で「希望の同盟へ」と題して英語で演説。先立ってワシントン市内の第二次世界大戦記念碑を訪れたことを紹介し、真珠湾などの激戦地を挙げて「歴史とは実に取り返しのつかない、苛烈なものだ」と表明。対米開戦の過ちにも言及。「熾烈に戦い合った敵は心の紐帯が結ぶ友になった」と述べ、戦後70年にわたる日米関係の発展に自信を示した。 こうした演説 . . . 本文を読む
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出世すると嫌われる人が多いのはなぜか?
2015-04-29 / 取材・連載関連
  人の足を引っ張る…。良識のある者のやることではないと大半の人は思うが、会社のため、組織のためという大義名分を主張しながら、いざとなると人の足を引っ張るのはなぜか? 対人・社会心理学の第一人者、齊藤勇氏の新刊企画として嫉妬とプライドや、理不尽な人事などに隠された「裏の心」対談。その内容がプレジデントオンラインで5回記事になることになった。第1回が昨日にアップ。 . . . 本文を読む
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派閥のあり方
2015-04-28 / 取材・連載関連
派閥にも大きな長所もある。派閥に入ることによって、上層部とのコネクションもつくりやすくなり、部門横断的な人脈も手に入れられる。上層部や他部署の実情を耳にすることによって、会社全体の状況をより深く理解できるはず。何か困ったことがあれば、気軽に相談できる人がいろんなポジションにいることは、仕事を進めるうえでも非常に有効。 あるいは、派閥が健全な緊張関係にあれば、派閥間で議論を戦わせることで、より高次 . . . 本文を読む
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知名度がない企業が、採用で勝つ仕掛け
2015-04-27 / 人材採用
東京商工リサーチの調査によると、企業倒産件数は業歴10年以下の企業と老舗(レガシー系)企業で比較すると、圧倒的に業歴10年以下が高くなっている。時折、老舗の倒産がニュースになりますが、働く立場から考えれば業歴の短い会社で働くことはリスクが高いとも言える。 ゆえに新興系企業は採用で苦労するのかもしれない。では、新興企業でどうしたら人が集まるのか?東洋経済オンラインで書かせていただいた。 . . . 本文を読む
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ガラケー派の決断
2015-04-26 / ちょっと一休み
日経新聞によると日本の携帯端末メーカーが独自のOSを搭載した「ガラケー」の生産を、2017年以降に中止するらしい。電話とメールだけ利用することが大半の立場としては悩ましいニュース。ガラケー派に対する救済策として、従来の折りたたみ式のガラケーに近い「ガラホ」と呼ばれる製品も登場しているがが、スマホへの切り替えをせざるえないタイミングなのかもしれない。 GetNaviセレクション 俺 . . . 本文を読む
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社内政治に対して正しいスタンス
2015-04-25 / 取材・連載関連
己を知る。これが、社内政治に対して正しいスタンスをとるための第一歩。そのためには、「自分のタグを知る」ことから始めなければならない。「タグ」とは、「荷札」という意味。つまり、自分を荷物に見立てて、それにどんな荷札がついているかを知るということ。 課長ともなれば、あなたにはさまざまな「タグ」がついているはず。学歴、専門知識、資格、実績、経験部署、支持者…。すべて、書き出してみるといい . . . 本文を読む
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焼肉のようなテーブルサービス
2015-04-24 / 日々想うこと
社内で焼肉を食べにいった。おそらく1年以上焼肉は食べていないのではないだろうか?久々に店でメニューをみると「あれもこれも食べたい」と思えてくる。 日本フードサービス協会会員社による2015年2月外食産業市場動向調査で客単価が3.5%上昇。ただし、ファストフードは洋風が客数、客単価、売上高ともマイナス。マクドナルとだけではないのだろう。一方で居酒屋を除くテーブルサービス型の業態は売上が2桁増とのこ . . . 本文を読む
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社内での「自分の立ち位置」を知る5つの方法
2015-04-23 / 管理職
社内政治と言えば、ネガティブな印象をもつ言葉かもしれない。が、実は「政治力」がなければ管理職は務まらない。どんなに優れたアイデアがあっても、どんなに理想が高くても、組織を動かせなければ何ひとつ実現できないから。部署間対立、横暴な上司、反抗的な部下……。こうした「現実」のなかで、いかに社内政治を生き抜くか?昨年発売した『社内政治の教科書』の中から、その鉄則をダイヤモンド書 . . . 本文を読む
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残業削減を喜んでいる社員は実は少ない?
2015-04-20 / 取材・連載関連
残業することが美徳とされた時代は終わった。ワークライフバランスの重要性が叫ばれる時代。実際、残業撲滅を打ち出す企業が急激に増えつつある。ただ、状況に応じて残業せざるを得ない状況が避けられない職場も少なくない。今でも残業することで自分の評価が上がる、だから残業を厭わないと考える人が意外と多いから。 でも、それは本当なのか?ブラック企業問題も含め、話題に事欠かない残業問題についてダイヤモンドオンライ . . . 本文を読む
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社内アライアンスで広がる可能性
2015-04-19 / 取材・連載関連
「当社は、D社とのアライアンスを締結して相互の企業価値向上を目指します」 とアライアンスという言葉を経済ニュースで聞くことがある。意味としては複数の企業が互いに経済的なメリットを享受するために、緩やかな協力体制を構築すること。政治的に表現すれば「同盟」を組むようなイメージ。  1つの企業に統合する必要がある企業買収(M&A)に比べて、時間と資金をそれほど要することなく進めることができ . . . 本文を読む
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