鶴の一言'10

日々の出来事を簡潔に書いていきます。

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久々に

2010-07-22 13:08:06 | Weblog
我らが先輩N親分の呼びかけで久しぶりに会う先輩方と楽しい飲み会があった。Kアニキも来てたので最後までお供させていただき非常に有意義な時間を遅らせてもらった。
24日はサッカー帯同、25日は娘の中総体はまって見に行くぞー。
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朝刊に

2010-07-08 18:01:41 | Weblog
娘の陸上結果が載っていた。数名の方から連絡等もらい父親としては鼻高々だ。本人は全国大会出場へラストチャンスでもあり目標に向かって日々一生懸命汗を流しています。しかし、1500mの中学女子標準記録は4分40秒だから100mを18秒~19秒のペースで走り続けなければならない。いや~大変だなこりゃ。
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相変わらずベロンベロンです

2010-07-07 16:35:06 | Weblog
長野の本社に帰った相方のK又が久々帰ってきたので親しい仲間を呼んで飲みました。最近は冷酒なんかもたしなんだりして、すぐ酔っ払いのお調子者になってしまいます。もう歳も43なんだから少しは落ちつけよと翌日はいつも反省する始末。でも止められないね~
K平さんもすごく喜んでいたし、A生君段取りありがとう。
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土・日の出来事

2008-11-17 12:30:32 | Weblog
土曜日は、小学校で指導しているサッカークラブの試合でした。当日の布陣は監督の意向もあり、戦力を2分した形ではあったが全員に出場の機会があり、それぞれが、自分の役割をちゃんとこなせるか確認して、それを次の課題として残すことが出来た試合となった。結果は1勝1敗で決勝トーナメントには進めなかったが、子ども達は活き活きとしたプレーをしてくれた。
もともと洗練されたチームとはいえないやんちゃな子たちばっかりで、勝ち負けよりも、どこか遊びの延長みたいなところが伺えたのだが、最近は負けたとき自分のプレー、チームのプレーに何の問題があったのか考えるようになってきた。これが、明日からの練習にも活かせるし、自分自身頑張った結果、試合でのナイスプレーに繋がると信じさせるプラス効果になると考える。
そう考えても、指導者がつまらんかったら、子どもたちの成長の妨げになってしまう。俺もサッカーの指導に関してはまだまだ未熟。もっと勉強しなくてはいけないことが山ほどある、精進せねば。
日曜は、サッカーの4級審判の講習、現役だったころのルールと変わっているところもあって、真剣に聞いちゃいました。帰ってルールブックの読み直しだ。
同日、我が家期待の2人の姉妹は、山茶花高原で行われたロードレースに出場、小学校4年の部と中学校1年の部共に1位をとってきました。応援に行けなかったけど娘の活躍は、親にとっても元気の源である。これからもいろんなことにチャレンジして、うまくいかないことも必ずあるとは思うけど、可能性はどんどん広げてもらいたい。
ただ、これから数日はご褒美攻撃にさらされるであろう父は、いかにして逃げ切れるか模索中である。
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講演会

2008-11-14 12:42:36 | Weblog
ブロックに出向していたころ、非常に仲良くなった諫早JCのN尾君より講演会参加の依頼があった。
頼まれたらそれに答えるのが男の心意気だと思っている俺は、同じ心意気を持つK谷といつもながら急な指令にも即座に答える連れの11148と共に参加した。
新しいメンバーとか次年度理事とかにも声を掛けたが時間の折り合いがつかず、もしか、その後の飲み会のことを察したのかつかまらなかった。やっぱり終わりの近い者の影響力は薄くなったのかなとしょんぼりしながら(O塚専務の笑い声が聞こえる・・・・)、今おかれている自分の存在に少々うつ気味であります。
講演会の類は実はあまり好きではないのだが、年も同じで一代で築き上げた成功者の話を拝聴するにあたり、意外と身近に感じられたところはよかったかな。
それよりなにより、やっぱりその後3人で飯食いに行った時間がとっても楽しくて、語りつくせぬままお開きを迎えたのが惜しくてたまらなかった。
こんな時間をすごせたことに感謝します。
急な指令にも付き合ってくれたK谷&11148本当にありがとう。また行こうで~!!
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全国会員大会2

2008-10-14 17:06:06 | Weblog


卒業予定者の写真



こんなのぼりも準備してありました
なぜか俺ののぼりも・・・・
みんな喜んでたな~



これ掛川市のおまつり、あちらこちらでこの屋台を見かけました

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全国会員大会

2008-10-13 18:53:53 | Weblog
浜松大会に参加してきました。JCの資格としては41歳なので卒業生になる。もう行かなくてもと思い、最初は登録していなかったがJCでの連れである11148とA生の勧めで決意したしだい。まあだ来っとねと回りに思われてたかもしれないが、金曜日早朝より出発2泊3日の行程で最後の卒業旅行にわくわく気分であった。宿泊先は浜松より駅で5駅ぐらい離れた掛川市、移動やら何やらで時間に急かされたせいもあり、この日は会場入りは止め掛川で過ごすことに、まつりの前日だったらしく家の前には提灯や花が飾られていた、町の人に聞いたところによると町内で屋台(こっちでは山車?に近いのかな)を持っており、1台当り7000万相当するらしい、競い合って寄付を募りまつりのために立派なものを作っているらしい、町の人には本当に誇れるまつりであると感じ取れた、夏越とついつい比較してしまうのはやっぱりJCだからかもしれない、大村のメンバーはみんなそんなことを感じてたようだ。
2日目からはセミナーもあり、K谷の出向している公益法人のセミナーへ2/3程度聞いたところで卒業生の俺らが聞いたところでという気持ちになり11148とS中と3人思わず退席。
大懇親会はHやしとH口のおかげでテーブルを確保、諫早や鹿島の仲間も合流し一緒に満喫、みんなそれぞれいろんなブースを覗きながら楽しんでいたようだ、この日は飲むぞと誓っていたので久々のアルコールに気分はサイコー!渡辺美里のコンサートも良かったしまさにご褒美だ、こう感じるのはやっぱりこれでJCも最後だからと思っているからであろう・・・・・・・。
いつもながら、伊丹JCにセッティングしてもらい合同LOMナイトへ、JCとして本当に最後の交流となる、ここ数年親しくさせてもらっている顔ぶれは変わらない。この中から俺が消えていくのかと思ったら、悲しくてたまらない、しがみつきたい気分だ。それだけいい出会いをさせてもらったということだな。うん。
盟友のY田直前とはなぜか語らずとも繋がっている、ただ横にすわって飲んでるだけでそんな気にさえなる、ここに書いてもなかなか伝わらないものだが、出会いというのはそれだけ自分にとっては大きなものだった、これからJCで頑張っていくみんなにもぜひともいい出会いをしてもらいたい。
卒業式当日は4名の卒業予定者を10人で祝うことが出来た。しかも、理事長・事務局がのぼりまで準備してくれて粋な計らいだ。去年は帯広ということもあって、卒業予定者2人現役2人、一昨年も同様だったかな。・・・・送られる方送る方どっちにしても、この大卒業式の意義云々ではなく、そこに多くのLOM仲間が待ってくれている事に大きな意味を持つ気がする。
理屈で物言うことでもないな。
卒業生代表の言葉もシークレットなライブも充分すぎるくらい感慨深い。
それでも最後は、その場に上ったLOM卒業予定者はLOMの仲間を探している、LOMの仲間を見ている。
一昨年、去年と俺はたいしたことは出来なかった、今年も別に何かやったわけではない、すべては、時理事長はじめ現役のみんながやってくれたこと、俺はその中に最後の最後にいれたことに深く感謝したい。
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娘の活躍

2008-09-10 16:30:47 | Weblog
誰に似たのか、足が速く生まれてくれて幼稚園のころからリレーの選手なんかに選ばれたりしていた。ただ、勝利には縁薄くなかなか勝てない、その都度しょんぼりしていたのを思い出す。「かけっこ好き」に「うん!」の返事、小学校からは年1回の市内のロードレースに参加するようになり、1年では4位、2年で3位、3年3位、4年2位、5年1位、6年1位と徐々に力もつけていった。市内にはそれまで、陸上クラブがなかったから家の周りが練習場、そこを走るのが日課となっていた、どんどん成績が上がっていったのも妻が毎日子どもの練習に付き添ってくれたおかげだろう。でも、この実力も市内だけ、他の地区には数多くの優れた選手がおり、娘なんか足元にも及ばない。今年、中学生になりやっと陸上部に入部でき、陸上部以外の熟練の経験者のご指導もいただきながら、めきめきと成長をしている。今は娘の成長を見、応援することにはまりまくってます。かなりJC離れしていて、これまで、あーだこーだ文句ばっかりたれてた私に反感持ってる人もいるでしょう。でも、はまってます。ごめんなさい・・・・・・・。
先日、世知原ロードレースに陸上部で参加するということで、我々家族も朝4時おきで応援に行ってきた。女子中学の部は3キロとなっていた。これまでは、800m、1500m、2000mのトラックでの出場ばかりで初の3キロしかもロード、1・2・3年一斉スタートのため、何とか上位に食い込めば御の字と思っていた。すると、私がいた場所の先で同じ陸上部の生徒の小学生の弟が一生懸命声かけをしている、緩やかなカーブを抜け出て見えてきた1位の選手に、娘の姿が映し出されたときは鼻血もんだった、まわりの声援を送る人たちに「うちの娘」と自慢したくてたまらなかったのを抑えて、ビデオを必死に取った。1位のゴールを切り、表彰台に向かう途中いろんな中学生に声を掛けられていた。聞くところによると、娘の名前は最近では他の中学でも知られているそうだ。こんなに頑張っている娘を思いっきり褒めてやりたいが、やっぱり、ここまで成長できたのはまわりの大人が与えてくれた環境があったからである、だから、感謝する気持ちを忘れずこれからも精進するようしっかりと教育していきたいと思う今日この頃である。
以上、娘自慢でした。
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8月例会

2008-08-09 10:15:39 | Weblog
ついに、次年度予定者が誕生しました。本人もえらく悩まれてそんでもって、責任と周年理事長という重圧を感じながらも、表明するときは覚悟を決めた、どこかすっきりした顔をしていたなと見て取れた。表明の挨拶が終わった後の会場からの拍手が鳴り止まなかったのはみんな気付いただろうか。それだけメンバー全員が、やってほしい人がうけてくれた喜びとそして大きな期待がこめられていたからだと勝手に思っている。あとは次年度に向けての組織作りだ、最近の大村JCは結構元気者が揃っていると思う、そんでもって、あなたの覚悟、きっといい返事が聞けると思います、なんてったって今の大村JCはそんなヤワじゃねーし!
がんばれ!これからだ!熊ちゃん!!

そして、今日は長崎にとっては今でも深い傷跡として残っている日。
JCは世界平和を大命題として市民の皆様に発進しているのだが、戦争を知らない俺達がどれだけ思いをこめて、平和になるため、そして、幸せになるために何を実践し伝えていくことができるのかそんなことを、考えたりなんかしたりしている。
きっと今日はそんな日なんだろうな・・・・。
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鹿島おどり

2008-08-08 16:42:14 | Weblog
現役?最後??の鹿島おどりに娘と友達の息子を伴って行ってまいりました。鹿島おどりは、夏越まつりと違って盆踊りがメインのまつりであり、町内規模ではなく鹿島市全体で行う超特大版盆踊りなのである。道路は踊り手でわんさか、歩道はそれを見に来た人でわんさか、踊り手が中心のおまつりなのである。だから、参加し踊らなきゃソンソン、どっかで聞いたフレーズかな、でもこのパワーが本来のおまつりなのかなと思うのは俺だけ?このまつりに参加した大村JCメンバーは少なからずこのまつりのパワーを感じたはずでは、とにかく、参加し楽しむことに意義がある、この鹿島おどりはサイコー、実は地元が鹿島なんでかなりひいきめでもあるけど。
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