阿部薫 どびん茶瓶かおる便

Freelance Drummer、Photographer阿部薫のBlog
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地震の変な揺れで

2018年05月17日 14時21分18秒 | Weblog

ヤバって目が覚めてすぐに二度寝してしまった^^;

何だか蒸し暑いので脱水には気をつけます。




西城秀樹さん残念です

ガキの頃はドラマの寺内貫太郎一家で小林さんに毎回ぶん投げられる役をやったり、夜のヒットスタジオでは同じ場所でご一緒したり、病気をされてからも頑張ってやられていた姿を見てほんと凄いなって。
63歳は本当に残念です。
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儚いものだな (ことのはつむぎ)
2018-05-19 02:38:44
西城さんが亡った16日。その日、母が心臓の手術を致しました。
年明けから体調不良で、検査入院をして、発見、手術に。
元々、肺に難病を抱えている為、10時間にも及ぶ難しい手術で。
いつ何が起きてもおかしくない、年齢的にも、様々な状況からも、
困難を極めるもので。
私達、家族も覚悟をしていました。
術後、24時間経過して、とりあえず危険は脱したのだけれど…。
今はICUに入っています。とにかく…よく頑張った。うん。

私は、母とはソリが合わず、もう何年もまともに会話なんかしていませんでした。
口を開くと、互いにキツイ言葉を浴びせる母が大っ嫌いで。
けれど…もしかすると“最後になるかも知れない”母の日の13日、一人で病室を見舞いました。
30分位、母と話をして、気弱に小さくなった体に老いを感じて、「頑張ってよ」というのが、精一杯だった。
年明けまで、私と大声で口喧嘩する位に元気だった母が、今はこうして沢山のチューブにつながれていて…
人の命なんて、本当にわからないものですね…。
ちょっとコメント長くなってすみません。

一昨年の今頃、まさか、こんなことが待っているなんて…この状況を想像だにしませんでした。

手術中の待機場所で、父といろいろな話をしました。
術後も、今回手術しきれなかったバクダンを、体内に背負っていくことになる。
私が、どれだけカになれるのか、わからない。

これから、母の命の灯が消える日まで、家族で支えていこうと決めました。

同じ日に、闘病の末に心不全で亡ったニュースが、なんだか人ごととは思えなくて…。

師匠も、何かとお忙しいと思いますが…低体温は、恐らく重度の貧血の可能性があります。

是非一度、人間ドッグの検査をお奨めします。師匠には、これからもミッチーのステージで
ドラムを叩いて頂きたい。

長文、失礼致しました

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