「中央アジアの真珠」と云われる16~17世紀のヒヴァハン国の首都、内城の「イチャン・カラ」は中央アジアで唯一その状態が保たれています。
建造物は18世紀に破壊されたのち、18世紀から19世紀にかけ再建されたものです。
朝のイチャン・カラ

ジュマ・モスク



1000年前のクルミの木の柱が7本残っている




石畳に轍の残るタシュ・ハウリ宮殿への古の道

タシュ・ハウリ宮殿















クフナ・アルク





カルタ・ミナル

ムハンマド・アミンハーン・メドレセ


西門

パフラヴァン・マフムド廟






イスラーム・ホジャ・メドレセとミナレット





ジュマ・モスクとミナレット 右下が宿泊したホテル

パフラヴァン・マフムド廟、カルタ・ミナル、奥にクフナ・アルク












