ぶんやさんち

ぶんやさんの記録

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昨日のツイート 3/20

2012-03-21 06:41:46 | ツイッター
お早ようございます。今日も皆様方に上よりの祝福が豊かにありますように。昨夜は山村美紗サスペンスを見て11時過ぎに就寝。6時起床。一日中だらだらと過ごし、夕方に近くの住宅地を散歩した。復活前主日の説教の主題、なぜ信徒たちはイエスの遺体の埋葬に拘ったのか。体調快調。チュン、チュン
posted at 06:12:14

#losungenj 03.20(tue) わたしたちは先祖と同じく罪を犯し、不正を行い、主に逆らった。(Ps106:6) 不信心な者を義とされる方を信じる人は、働きがなくても、その信仰が義と認められます。 (Rom4:5)
posted at 06:19:56
#losungenj 私の黙想: 詩106は出エジプトの出来事を顧みて、そこで行われたイスラエルの罪を一つづつ思い起こす自虐史である。歴史は一つのテーマを掲げて描くと生き生きとした物語となる。罪の歴史も栄光の歴史も描かれる。過去に対する多様な見方を教えるのが歴史教育である。
posted at 06:29:57

今日の名言: RT @meigennavi:
暇が無い、というのは気分であって、必ずしも事実ではない。結論を急ぎすぎて経過を楽しまない。それが忙しいということである。(養老孟司) 
<一言>暇がないから経過を楽しめないのか。経過を楽しめないから結論を急ぐのか。それは気分次第。
posted at 06:43:58

「昨日のツイート 3/19」をブログにアップしました。 http://t.co/aVxWl9w8
posted at 07:01:27

<FBより>
春分の日、今日から春だ(北海道東北ではまだ冬だというのに、ご免)ということで近くの「みずがめの里公園」に出かけました。ここは福津市の水道水のための「久末ダム」があります。みずがめとは水甕のことのようです。
みずがめの郷 (写真18枚)
残念ながら桜はまだ蕾でしたが白梅とピンクの梅が満開でした。

野田政権は何をしようとしているのか。だんだんハッキリしてきた。シェアさせて頂きます。
2012年3月20日東京新聞『陸前高田市長、県に提案~専用焼却炉門前払い~がれき処理なぜ進まない』野田政権は瓦礫を全国の自治体で受け入れる「広域処理」に血道を上げているが、被災地での処理体制を見直すのが先決と東京新聞は正しいスタンスで批判~拡散協力願います。

政府とマスコミによる「絆」の論理に基づく瓦礫問題について考える非常に重要な「専門家」の発言。

文屋 善明 新聞の切り抜きでは読みづらいと思いますのでコピーしました。西日本に運ぶのは間違い(朝日新聞3月16日朝刊、耕論)

■山内知也さん=神戸大学大学院教授
 すでに放射性物質が拡散してしまった東日本と、幸いにも汚染されなかった西日本では、区別して考える必要があります。
 東京では、岩手と宮城のがれきを受け入れた後も、焼却灰の汚染濃度にあまり変化はありません。これは、東京のごみが被災がれきと同じくらい汚染されているためです。千葉や群馬、茨城などが仮に受け入れても結果は同じでしょう。
こうした汚染地域では、がれきの受け入れ問題より、身の回りからの被曝(ひばく)を減らすための除染が大切です。私が東京都の公園で空間線量を調べたところ、地表から1メートルの空間放射線量が毎時0.9マイクロシーベルト検出された。局所的な汚染場所を見つけ、除染すべきです。
 西日本では、大阪府が受け入れを検討しているが、わざわざ放射性物質を運んでくるのは間違いです。日本の将来を考えたとき、被曝する人を1人でも減らし、汚染されていない土地を残すのは重要だと考えます。
がれきについた放射性物質が微量だとしても燃やすことで濃縮され、汚染灰が出ます。排ガスによる拡散も不安です。焼却施設にはダイオキシン対策のために付けたフィルターがあり、排ガス中の放射性物質をほぼ100%除去できるから、大気中への放出は心配しなくていい、と国は説明します。排ガスの放射性物質濃度が「不検出」との結果も発表されています。a
 しかし、不検出なのは計測時間が短すぎるためです。仮に、国が言うように99.9%以上除去したとしても、完全に放出をとめているわけではない。濃度が小さくても焼却炉のガス排気量は大きいため、相当量の放射性物質が流出する恐れがあります。周辺住民が受ける放射線量は低いかもしれないが、汚染が広がります。
 がれき処理の遅れが、一部の被災地で復興の妨げとなっているのは確かです。仮置き場が満杯のため、半壊家屋が街に残ったままの地域もある。しかし、家屋解体も進み、仮置き場への搬入がほぼ終わった自治体も多い。街づくりを同時に進めることはできるはずです。
 そもそも、がれき処理が遅れているのは、広域処理が進まないことが原因ではない。広域処理の予定量は全体の約2割にあたる401万トンに過ぎません。最大の原因は、被災地でのがれき処理の体制整備に時間がかかっていることでしょう。
 解決のためには、被災地で高性能なフィルターが付いた大型焼却施設の建設を増やすべきです。大きなお金が落ち、雇用も期待できます。発電装置を備えた焼却施設をつくれば、がれき処理を終えた後も、森林の間伐材を使った木質バイオマス発電として活用できます。安全対策を徹底し、復興につながるかたちで処理を進めるべきです。(聞き手・岩井建樹)
やまうち・ともや 62年生まれ。専門は放射線計測学。東日本大震災後、福島県民からの依頼を受け、小学校や公園などで放射線量を計測。除染の強化や一時避難の必要性を訴えている。

加藤 佑三 何故にわざわざ日本国土全部を汚そうとするのか?痛みを分かち合うのが当然なのか?だったら、何故に沖縄県民にのみ犠牲を強いるのか?どうあるべきか、解りません。

<補遺>昨日初めて「水がめの郷」に出かけましたが、家から一番近いところにあるいい公園です。散歩をするのに最高。
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