ぶんやさんち

ぶんやさんの記録

昨日のFB 02/20

2017-02-22 09:19:00 | ツイッター
お早うございます。主の平和。昨日は一日のんびり過ごした。午後からは主にOTBでカガミ『キリスト教史』を読んだ。強風のため釣川散策は中止。それでも家内は散歩をかねて赤間宿まで出かけていた。元気ですね。夕食で久しぶりににごり酒を飲んだ。美味しかった。日本酒に切り替えるかな。「女城主直虎」「A LIFE」を見て10時半に就寝。5時半に起床。体温:36.3、血圧(140:72、80)、体調・快調、チュン、チュン。

31 北村 良輔さん、植村 光郎さん、他29人
コメント

久保和男 文屋先生おはようございます。主の平和。

東山 富昭 おはようございます😃。昨日は、教会の友達から、パソコンを譲ってもらったので、通信環境を設定していました。今日も、よろしく、お願いします。

村田 多鶴子 おはようございます~♪
先生ご夫妻の今日の歩みが守られ祝されますようにm(__)m

文屋 善明
2月20日 6:00 ·

お目覚めの花。「新しい週が始まりました。今週はどんないいことがあるのかな。楽しみです」「世の中、いろいろなことが起こって退屈させませんね」「新芽どきひやひやそわそわもまた楽し 善明」。(写真は白と紫との花キャベツ、2009年2月撮影)
画像に含まれている可能性があるもの:植物、花、屋外、自然

30 大垣 收ピーターさん、寺田 由志子さん、他28人文屋 善明
2月20日 6:23 ·

2017 日々の聖句 2月20日(月)
神の言葉:わたしは雲の中にわたしの虹を置く。これはわたしと大地の間に立てた契約のしるしとなる。(創世記9:13)
揺るぐことなく信仰に踏みとどまり、あなたがたが聞いた福音の希望から離れてはなりません。この福音は、世界中至るところの人々に宣べ伝えられており、わたしパウロは、それに仕える者とされました。(コロサイ1:23)
私の黙想:
確かに虹という現象は、神の約束を感じさせる。地べたばかり見ていては見えないし、自分のことばかり考えていると、目の前の「虹」がただ単なる自然現象に過ぎなくなる。それはあまりにも寂しいことだ。
虹は明るい空では見えない。暗雲立ちこめる中で虹を発見する。いつでも見える訳ではないし、見えてもすぐに消えてしまう。それでいいのだ。今日の聖句の冒頭の言葉「神の言葉」、これはローズンゲンの編集者が出典を明らかにするために付けた言葉であるが、私には「神のセリフ」と空目する。これが神のセリフなのだ。言葉といってしまうと何か固定してしまう。神のセリフは固定できない。しかし、確かに聞いた。しかも、この神のセリフ、実は神の反省の言葉なのである。神が反省しておられる。キリスト教神学においてもっと「反省」ということを考える必要がある。懺悔や、悔い改めではなく「反省」。神も反省する。大げさに言うと「反省の神学」のようなものを考えたい。人間も反省できるのだ。

34 北村 良輔さん、大野 泰男さん、他32人
コメント

齋藤篤 神は反省し、人と共に成長の道を歩む。「プロセス神学」はそのことを強調しています。

文屋 善明 そうですか。プロセス神学、ホワイトヘッドのプロセス哲学は少々囓ったことがありますが、プロセス神学は全然触れたことがありません。

齋藤篤 ホワイトヘッドのプロセス哲学を、ジョン・カブという方が神学に応用しました。とてもユニークだと感じています。

文屋 善明 昔、同志社出身の秀才、延原時行さんが『理想』か何かに、ホワイトヘッドの哲学とカブのプロセス神学について論じているのを読んだことがあり、興味を持ちましたが、それだけでした。実は延原さんの奥さんが私と関学の神学部で同級生でした。

石田 聖実 一昨日、教会で読んだ「神の物語」(マイケル・ロダール)の契約論のところにも同趣旨のことが書いてありました。

文屋 善明
2月20日 6:30 ·

今日の名言:@Michael_Ende_jp
もろもろの事象は、我々がそれらに意味を与えることによって、初めて意味を持ちます。さまざまな事象に接触すると、我々はそれに関連して予見を持ちますが、その予見は想像力の産物だと思うのです。そして我々は、想像力によって新しい概念を創造し、事象に新しい文脈を与えます。(ミヒャエル・エンデ)
<一言>意味を与えるのは「神」ではなくて「人間」なのだ、とエンデはいう。「とエンデはいう」という言葉を付加することによって、この言葉に対する私の責任は免除される。

27 北村 良輔さん、東山 富昭さん、他25人

文屋 善明
2月20日 6:37 ·

イミタチオ・クリスチ(402)
自我から完全に解放されている人は、自分自身に課せられた義務をすべて果たしたときでも、何事もなさなかったかのように涼しい顔をしているものだ。2:11:25

29 北村 良輔さん、東山 富昭さん、他27人
コメント

山本 友美 複雑です。教区報「はばたく」楽しんでやらなければー。うーん、難しい。

文屋 善明
2月20日 6:43 ·

とても、楽しくて、穏やかな赤間祭りです。この写真を提供してくださったのは宗像市議会の井上正文市議です。井上さんはこの花嫁道中の先頭を歩き、人々をかき分ける役を果たしておられました。
画像に含まれている可能性があるもの:5人、立ってる(複数の人)、歩いてる(複数の人)、屋外
画像に含まれている可能性があるもの:10人、オンステージ(複数の人)、立ってる(複数の人)、大勢の人、結婚式、子供、屋外

井上 正文さんが写真2件を追加しました。
2月20日 6:08 · 福岡県 宗像市 ·
今年で19回目を迎えた唐津街道赤間宿まつり。地域をあげての花嫁道中は沿道の皆さんの温かい祝福を受け、須賀神社にて二組の挙式を執り行うことができました。ご両家のさらなるご多幸を祈念し、ご尽力いただきましたすべての方々に心より感謝を申し上げます。


21 植村 光郎さん、真塩 ナナ子さん、他19人
コメント

井上 正文 文屋先生、ご紹介ありがとうございます^^;

文屋 善明
2月20日 6:57 ·

「昨日のFB 02/18」をブログにアップしました。

BLOG.GOO.NE.JP

13 北村 良輔さん、中野 芳夫さん、他11人

文屋 善明さんが過去の思い出をシェアしました。
2月20日 17:03 ·

3年前のローズンゲン、あれから、もう3年たつのか。
3年前
この日の思い出を見る

文屋 善明
2014年2月20日 ·
2014日々の聖句 02月20日(木)
わたしが老いて白髪になっても、神よ、どうか捨て去らないでください。御腕の業を、力強い御業を、来るべき世代に語り伝えさせてください。(詩71:18)
ファヌエルの娘で、アンナという女預言者がいた。彼女は、そのとき、近づいて来て神を賛美し、エルサレムの救いを待ち望んでいる人々皆に幼子のことを話した。(ルカ2:36,38)
私の黙想:
老人に残された最後の仕事は、過去の歴史を正しく次世代に語り伝えること。新聞や雑誌、その他の情報手段によってほとんどのことは既に語り伝えられている。その中で特に老人が語り伝えなければならないこととは何か。結果から見た原因を語ること。
人々は現在を語り、願望を語り、将来を計画する。人間が考える計画とは必然的に人間の能力の限界内留まっている。能力以上のことは計画に内包できない。しかし現実は人間の考える「想定」をはるかに越えて実現する。結果から計画を見るとき、そこに人間の能力を超えた「幸運」とか「不運」が見えてくる。旧約の詩人はそれを「御腕の業」と呼び「力強い御業」と語る。世界の歴史を動かしているのは人間ではなく人間を越えた力である。その力の前に人間は謙虚でなければならない。老人のメッセージは人間の謙虚さである。

12 文屋 知明さん、望月 克仁さん、他10人

文屋 善明さんが二上 英朗さんの投稿をシェアしました。
2月20日 20:57 ·

こういうの何回ダブってもいいよね。

二上 英朗
2月20日 20:45 ·
祝 2月20日発売の週刊プレーボーイ3月6日号


安倍晋三・昭恵夫妻の増長に止めを刺した週刊プレーボーイ
きょう2月20日発売の週刊プレーボーイ3月6日号に、先の国会で追及された、国有地払い下げ疑惑問題についての4ページにわたる特集記事が掲載され…
KENPO9.COM

http://kenpo9.com/archives/1019

21 徳善 義和さん、西川 芳昭さん、他19人
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