ぶんやさんち

ぶんやさんの記録

2月12日(月)のFB

2018-02-13 19:35:37 | ツイッター
お早うございます。主の平和。2月12日、月曜日。宗像市の気温は終日1度から3度の間。今日は雲が多く、時々雪。10時半就寝、トイレは5回、熟睡、6時起床。体温:--.-度、血圧(131:86、86)。血液粘度:0.42、血液酸素:96%。体調:快調。チュンチュン

36瀧本 直子さん、磯野 眞紀子さん、他34人
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久保和男 文屋先生おはようございます。主の平和。

藤木 冨士子 おはようございます。

安孫子 哲朗 おはようございます。東京は寒の戻りが感じられます。一時の暖かさに、昨日の礼拝は、癒やされました

東山 富昭 おはようございます😃。今日は、河南町で、早朝から、雪が降って、積もりました。今週も、主なる神と主イエス・キリストにあって歩みます。先生のことを、お祈りします。よろしく、お願いします。

小貫 ツマ お早うございます。主の平和!

村田 多鶴子 おはようございます~♪
とても寒そうですね。
ご夫妻共々お守りとお支えの内に穏やかな一日をお過ごしになられます様にm(__)m

文屋 善明
昨日の日誌:
昨日は日曜日でしたが、午前中、主治医が休日出勤のため、抗がん剤の点滴をしていただいた。
午後から久子が来て、シャワーを浴びることができた。気持ちがいい。平昌オリンピック、日本勢は振るわない。朝鮮半島における南北対話はスムーズに進められたが、日本の首相は完全に「蚊帳の外」、というより入れてもらえないようだ。スタジアムでみっともない姿を世界にさらけ出してしまった。マルコ1章の「荒野の誘惑」について、考えまとめる。
夜、「刑事専門弁護士 99.9」を見て、10時半就寝。

27瀧本 直子さん、磯野 眞紀子さん、他25人

文屋 善明
お目覚めの花。今日は昨日の「建国記念の日」の振替休日。さて、第3クールの点滴もあと3回、金曜日には退院できるかな。微妙なところ。
画像に含まれている可能性があるもの:花、植物、自然

42瀧本 直子さん、磯野 眞紀子さん、他40人
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若月 新一 おはようございます。

村田 多鶴子 優しい色合いのベゴニア…、和みます~♪(^^♪

Minae Moriwaki こんばんは。八重咲きのベゴニア、透き通って見えます。可憐ですね。
今晩、先生も久子さんもお守りのうちによい休息ができますように。

文屋 善明
2018 日々の聖句 2月12日(月)
さまざまな風を伝令とし、燃える火を御もとに仕えさせられる。(詩104:4)
突然、激しい風が吹いて来るような音が天から聞こえ、彼らが座っていた家中に響いた。そして、炎のような舌が分かれ分かれに現れ、一人一人の上にとどまった。すると、一同は聖霊に満たされ、“霊”が語らせるままに、ほかの国々の言葉で話しだした。(使徒2:2~4)
私の黙想:
「風と火(炎)」とが神の下僕であるということ。もう少し説明すると、神の「霊」とが「風と火」によって表現されているということ。現代人はどうしてもそういう言い方になる。しかし古代人、紀元前の人々にとっては「霊」と「風」との区別はなく同じ単語が用いられていた。一つの単語が二つの意味を持っていたというより、それは同じものを指していたと理解すべきであった。また同様に、「霊」と「天使」との区別はなかった。
古代人にとって「風」はまさに「(神の)伝令」であり「神の使い」であったし、「燃える火」は神の活動そのものであり、神の臨在そのものを表現していた。風には表情がある。その表情を読み取って神の御心を感じ取ったのである。同じ意味で「燃える火」は、神の力の一部をお借りして使わせていただいているのであり、その取り扱いを間違えると大変な罰を受けることになる。
詩104は壮大な詩である。天地万物の壮大さが言葉を込めて歌われている。と同時に、そのキメの細やかさも決して忘れない。創造者の知恵と配慮は万物の隅々にまで行き届いている。その詩人が29~30節で人間について次のように述べている。「御顔を隠されれば彼らは恐れ、息吹を取り上げられれば彼らは息絶え元の塵に返る。あなたは御自分の息を送って、彼らを創造し地の面を新たにされる」。結局、人間はそんなものだという。面白いのは、人間が人間であるのは、「神の息」で創造され、作り替えられる。ここでの「神の息」と今日の聖句の神の伝令としての「さまざまな風」とが見事に呼応している。人間などは壮大な創造物の中でも「神の一息」にすぎないのだ。しかし天地万物のすべてを束ねても神を誉め称え、讃美することができるのは人間だけだ(31~34節)。

23Minae Moriwakiさん、瀧本 直子さん、他21人
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門叶 国泰 有難うございます。「風」と「天使」、どちらを目的語にしても同じ!

文屋 善明
今日の名言:@jinseiron_note
もし無邪気な心というものを定義しようとするなら、嫉妬的でない心というのが何よりも適当であろう。(三木清、『人生論ノート』、嫉妬について)
<一言>「無邪気」ということを「純真無垢(イノセント)」だと考えると、三木先生のこの定義には異議がある。人間は生まれた瞬間から嫉妬心がある。私の定義によれば、嫉妬心とは自己の「相対性」の自覚である。

22Minae Moriwakiさん、瀧本 直子さん、他20人

文屋 善明
「2月10日(土)のFB」をブログにアップしました。

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19磯野 眞紀子さん、宮田 真也さん、他17人

文屋 善明
今日の「折々のことば」は学生時代のテストについて。天才的な数学者森毅先生は、真面目だと思う。私の場合は、もう少しふざけている。いつの頃からか、試験問題が出されると、この問題で試験官の程度が判る、と思うようになってしまった。試験官は受験者より上に立ち、上から目線で問題を出してくる。実は、受験者はその問題を見て、試験官の「頭の程度」が判る。答えなんか、どうでもいい。
本当の問題は私自身が私自身に課している課題だと思っている。ただ、非常に残念なことは、私自身がそう思うようになってから、ほとんど試験を受ける機会がなくなってしまった。そう言えば、私が受けた最後の試験は75歳を過ぎてからの自動車免許試験かな。その試験の、あまりのばからしさに、免許証そのものを返納してしまった。
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32Minae Moriwakiさん、瀧本 直子さん、他30人
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コメント
Izumi Nara 森先生の講演を中学か高校の時に聞いたことがあります。その時を思い出させる感じです。背の高いひょうひょうとした方でした。

文屋 善明
「2月11日(日)のFB」をブログにアップしました。
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BLOG.GOO.NE.JP

17文屋惠さん、岩城 真紀子さん、他15人

文屋 善明さんが渡部 優子さんの投稿をシェアしました。

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渡部 優子
2017年2月5日 ·
新聞広告に出したいな!

27瀧本 直子さん、文屋惠さん、他25人
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