ありのままの自分で

想ったことを詩に綴っていけたらいいかな。

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優しさのおねだりではないけれど。

2018年12月22日 | つれづれ
ご無沙汰ばかりです。
手がしびれたので、手術をしました。
入院をしていました。
退院して強い希望で早くに仕事に復帰したのだけど。
やはり仕事は無理だったようです。
退院した時よりも遥かに体調が悪いです。
何かしらやれていたのに
家にいるときはダラダラするだけ。
できなくなってしまいました。
痛いのです。首が。傷が。筋肉が。

でも、口が元気だからわかってはもらえない。
顔色いいからわかってはもらえない。
足は悪くないので歩けるから。

いえ、わかってもらうのは無理だけど、
せめて、体調は良くないというのを理解してほしい。 
甘やかしてほしいわけではないのだけど、

やっぱり甘やかしてほしいのかもしれない。
勝手なわがままですから、。

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久しぶりに

2016年10月07日 | ひとりごと
長い間御無沙汰していました。
なんとか元気にやっています。

大切な母を亡くして1年がこようとしています。

生きるってなんでしょうね。

なにかに対して、こだわりってありますか?

わたしは、そうそうおしゃれなわけでもなく、
美食家でもなく、

メイクにこだわることもなくです。

毎日、朝が来て昼になり夜になり、そうして朝がやってきます。


人に私のいいところを探してほしいとお願いしました。

あるひとは、頭がいいところがすきだと言ってくださいました。

ある人は、なんでもがんばるところだと褒めてくださいました。

ある人は、人の嫌がることでも一生懸命あるところだと褒めてくださいました。

私は、なんでもがんばりすぎて、行き詰ってしまう、自分のことはすきではありません。
もっと器用に生きていけたらいいのにと思います。
でも、それが私なのだと思います。

頭はよくないので、もっとじっくり見てほしいと思いました。

人の嫌がること、自分もいやなのだけど、仕方ないからやっていたのに、
それを、どこかで見てくれて、ほめてもらったことは、とてもうれしく
思いました。

人にお願いしておきながら、その答えを取捨選択してました。
へんな話ですが、きっとよくある話のような気がしています。

自分らしさって個性って何なのでしょうね。



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ねぇ、甘えさせて。

2015年08月21日 | いとおしいあなたへ
『ねぇ、もっと甘えさせて。』

そう、言えるのは、
すでに甘えている証拠なのだそうだ。

もっともっと甘えたい。

もっともっと。

私の欲望には限りがない。

何を求めて、
何をしたいのか、
わたしにはわからない。

自分のことなのに
わたしにはわからない。

きっと誰も教えてくれない。

誰にもわかるはずがないのだもの。

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たとえうそであったとしても

2015年08月20日 | こころ
消えたいと願うのだけど、
そう簡単には消えることなど許されないのだ。

私は、奇跡の中にうまれてきたのだから。

すきだと言ってくれる人がいる。
愛してると言ってくれる人がいる。

必要だと言ってくれる人がいる。

お前でなければ、ダメなのだと。

だから、わたしは、ここにいる。

消えることもできず、

ただ、支えられてここにいる。

たとえ、それが嘘であったとしても、
それでも、わたしは、その言葉を信じて

その言葉を信じてここにいる。

きっと信じたいのだ。
きっとわたしは消えてしまいたくないのかもしれない。
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王様の耳はロバの耳

2015年08月10日 | こころ
こころの中に闇を感じる。

私は心の中の闇。

ひとに言えないことがある。

誰にも言えないことがある。

きっと誰しも、ひとつやふたつあると思う。

ない人もいるのかな。。

言えばきっと嫌われる。
言えばきっとあきれられる。
言ってはいけないことがある。

隠すことは悪いことではない。

言わないことの正義もあるのだ。

王様の耳はロバの耳。
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